経営者との会話から営業のヒントを得る

2011年01月11日

本日は、経営者応対の表現方法と金融機関訪問、法人訪問営業活動を行った。

営業では、挨拶周りも済んだので、新規開拓ということで、石岡市内の企業を訪問した。

経営者応対の表現方法の講習では、経営者の方と応対の中から、さまざまなヒントを聞きだせるようにするということを教えていただいた。

経営者応対から営業のヒントを得るために

経営者応対の表現方法では、ただ応対するのではなく、会話の中から仕事に関するヒントをつかむことについての講習を受けた。

ただの会話ではなく、自分や自社に関係することを聞き出したり、捉えたりするのが大事であると感じた。

そのヒントは雑談の中にあるということで、いろんな話題を用意して、話がどんどん発展できるようなものにしていきたいと思う。

話の中で聞き出せたヒントをいかに自分のものにして、応用を利かせながら形を変えて話せるようにしていきたいと思う。

話の本質を熟考し、しっかり自分のものに出来るようにしよう。

新年の営業活動で新規開拓を

金融機関訪問では、本年初めての訪問になるので、法人訪問同様に挨拶を行い、法人訪問営業活動では、新年の挨拶周りも済んだので、昨年同様の新規開拓の営業を行った。

最初の挨拶としては、まだ正月ということもあるので、新年の挨拶もかねて挨拶をした。

それから昨年はどんな年であったかを聞きながら話しを進めていくことができた。

その中でもさまざまな経営や営業のヒントを聞きだせるような話を心がけて会話をすることができた。


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カテゴリー:営業活動

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