社員教育・企業内研修

成果の上がる人材育成・人材開発のあり方

 企業の将来を見ていく場合、1年後であれば決算書、5年後であれば商品、10年後であれば人材(人財)と言われております。

 しかしながら、企業内では人材の二極化が進行しています。

 「日々漠然と過ごしてしまう人材、指示待ちマニュアル人材」と、「自らの成長を意識し、考え、行動出来る優秀人材」です。

 人材が育っている企業の共通点は、まず社員の教育訓練ありきから考えるのでなく、自社の経営理念・ビジョン・経営戦略や人事処遇制度と人材採用・人材育成が連動していることにあります。

 つまり、会社の将来像から考えて求められている人材と、現在の人材棚卸から見たギャップを明確にし、それを埋めていくために独自の人材育成・人材開発体系を持っています。

→続きを読む:社員教育・企業内研修

2006年06月08日

カテゴリー:

相手の立場に立つことの気付き

相手の立場に立つ

 以下の話に接してなるほどと思いましたので、ご披露します。

 

→続きを読む:相手の立場に立つことの気付き

2006年05月05日

カテゴリー:

ただいまの特別オファー!


このページの先頭へ