人事評価は社内の公平性を保つ一つのもの

2011年01月13日

本日は、人事評価制度基礎知識の講習と助成金申請様式雛形作成、法人訪問営業活動を行った。

人事評価制度では、昨日の概要についてと評価を行うことが従業員同士の公平性を保つことになるということを教わった。

法人訪問営業活動では、再訪につなげられる話法やツールについての確認を行っていった。

人事評価制度が社内の公平性を保つ

本日は、昨日同様に人事評価制度の講習を受け、人事評価制度が社内の公平性を保つということを教わった。

それはどういうことかというと、企業である以上、従業員同士の優劣というものは存在することと思う。

業績のいい社員と悪い社員が同じ給料であるとしたら、業績のいい社員のほうが不快感を持ってしまうと思う。

そういうことが起こらないように、きちんとわかる形で評価していかなくてはいけないと感じた。

基盤人材確保等助成金申請の様式雛形作成

助成金申請様式雛形作成では、お客様の中でも申請や問い合わせが多いと思われる基盤人材確保等助成金について雛形を作成した。

基盤人材確保等助成金はどのような人材を求めているのかを明記しなくてはいけないので、それが難しく感じた。

それから、新聞や進出のためには何が必要になってくるのかも大事になり、設備や備品も助成対象となっているのでその内訳も明記する必要がある。

提供したお客様が見たときに直す箇所をわかりやすくしておくことも必要だと思う。

法人訪問営業活動では、新規開拓を行った。

まずはさまざまなものを提案する前の初動として、雑談を交えながら話をして、次回訪問ができるような環境作りを行った。

次回訪問する際の資料やツールを作成・準備しておくことで、営業を円滑に行うことができるようになると思う。

まずは自分でしっかり説明できるようにしておくことと、どのような質問があるかの想定と答えを考えておくことも重要だと考えた。

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