さらなるアクセスアップのために

2010年12月04日

本日は、自社サイトに集客をするための講習、ホームページの作成では、以前学習したタグを意識して作業できているかの確認作業をおこなった。

トラックバックと呼ばれるものについて学習し、より有効なブログつながりを目指し、ひいてはアクセスアップにつなげて生きたいと思う。

まずはトラックバックの本質の理解からはじめていこうと思う。

トラックバックとは

集客ではトラックバックに関するものについての講習を受けた。

まずトラックバックとは、自分の書いたブログ等の記事と似たようなキーワード・話題を見つけたら、相手の記事の中に自分の記事を表示できるようにしたものというものだという。

似たような記事を書いているということは、同じ業種であったり、共通の話題があることが多いような感じがする。

自分は、似たような記事を書いている人は気になることがあるので、こういう形で時と空間を越えて繋がることができるのかと感心した。

良い記事には沢山の方が来ていると想像されるし、そこでまじめな繋がりができれば、集客にも繋がるのかもしれないと思った。

自分の記事を掲載したら、同様の良いエントリーにはトラックバックを失礼の無いように行うようにしていきたい。

サイトやブログはリンク一つで簡単に通じ合え、他の集客できるような仕組みをさらに学んでいき、自社のアクセスアップに貢献できるようにしていきたいと思う。

その大元は、自分が存在価値のある良い投稿ができているかどうかだと感じる。

ホームページとプレゼン資料の作成

ホームページ作成では、以前学習したタグを使用しての作成を行った。

特にひとつのページ上に一回しか使用することができないようなものに注意しながら作成した。

一度しか使えないのは、記事の説明となる「meta」「title」「h1」等のものになる。
ほかのものは、何回も使用できると思うが、文法上の間違いに気をつけながら、作業をしなくてはいけないと思う。

ページの文法を採点してくれるソフトがあり、自社ではこれを活用して、HTML文法採点を実施している。

採点のみではなく間違っているような場所や、確認したほうがいい場所まで抽出してくれるかなり便利なソフトだと感じた。

この作業を行っているから、自社のページではほとんど99点となっている。

こういった積み重ねが重要であり、自社のサイトが検索エンジンもきちんとテキストを読み込んでくれるのだろう。

以前より行ってきたものであるので、その流れを切らないようにすることと、これから改善していけるように課題を持って取り組んでいきたいと思う。

プレゼン資料の作成では、プレゼンの意味を丁重にご案内する案内状の作成を行った。

営業に使用する中でも、相手に興味を持ってもらえるような話題を抽出することで、注意をひきつける役割を持ち、非常に大事なものだと実感した。

サービス案内のチラシも、プレゼン資料の中からキーワードとなるようなものを選んで作成し、そのチラシで全部説明するというよりは、問い合わせがくるような、シンプルで訴求力のあるチラシを作成する必要があると教えていただいた。

相手の注意をひきつけ、興味を持っていただくという購買者の心理が少しずつ理解できてきた気がするが、その後の成果が求められる時期になってきているので、より購買者心理、資料の作成に励んでいきたいと思う。

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2010年12月04日|トラックバック (0)

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