ソーシャルメディアを有効活用した集客のコツ

2010年12月08日

本日は、ホームページの集客応用と電話営業、ホームページ作成、金融機関訪問を行った。

電話営業では、引き続き医療業界に電話をかけ、ホームページでは個別ページの作成を行った。

個別ページでは、文章を考えながら作成してみたが、今の自分には相手目線で文章を表現するのがまだ難しく、文章力の訓練が必要だと感じさせられた。

ソーシャルメディアを連動させる効果

本日は集客の応用で、「youtube」での具体的な商品説明を行い、「ツイッター」と「フェイスブック」を告知広告に使用して、商品に対して「興味」「関心」「好感」「期待」を持ってもらった上でアクセス、商品購入までつなげていくということを教えていただいた。

商品の説明ページをつくり、「ツイッター」や「フェイスブック」のようなソーシャルメディアにその更新情報を載せて告知するシンプルなものであると思う。

しかし、それがものすごい集客になるのだというから驚きである。

文章ではなく動画で案内することはまさに「百聞は一見に如かず」ということわざを有効に使った方法だと思った。

ここから、ソーシャルメディアは単独として扱うのではなく、様々なものと連動させて使用することで、その集客効果は何倍にも膨れ上がるかも知れないということを学んだ。


文章表現力を

本日の電話営業でも、石岡市内の医療業界に電話をかけ、案内と提案を行った。

電話口は受付の方ばかりで、院長と直接お話できたのは1件のみであった。

その中で具体的な話しが出来たかというと、診察時間内だったので、案内のみになってしまった。

やはり相手側のことも考えると、営業の時間を考えて行う必要があると実感した。

まずは診察時間を把握し、出来れば休憩時間中よりも診療後の時間を狙って訪問・電話を掛けるのがいいのかなと思ったが、それも経験しながら形を作っていこうと思う。

ホームページの作成では、個別ページの作成を行った。

個別ページでは、様々な方に見られることを意識し、見やすく、そして分かりやすい表現で文章を作成する必要があると思った。

そこで以前に学習した、タブの「p」と「br」を上手く使い分けたり、装飾を用いて強調箇所を明確にしたりと様々なことを試しながら作成してみた。

問題は、装飾などもあるが、文章力が足りず、何が伝えたいのかぼやけてしまったということだ。

まだまだ文章量が足りないので、本などを読んで学んで参考に出来るようにしよう。

金融機関訪問では、石岡市内の金融機関訪問を行った。

金融機関では、各支店長を訪問した。

窓口の時間も考え訪問したが、支店長にはお会いできずになってしまった。

こちらも医療業界同様、時間を確認しながら訪問する計画を立てていく必要がある感じた。

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