<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>営業支援・研修・人事労務コンサルの(株)グローリレイション</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.growr.jp/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.growr.jp/atom.xml" />
   <id>tag:www.growr.jp,2011://8</id>
   <updated>2011-05-05T21:55:59Z</updated>
   <subtitle>企業に対しての営業支援、文書化などの業務改善、幹部から新人までの研修などを通じて企業繁栄を応援します。株式会社グローリレイションは福島県いわき市を本社としますが、茨城県をメインに東京、千葉県の常磐線沿線の地域の企業様をご支援いたします。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>格安で効果的な営業・広告応援プラン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.growr.jp/ad/" />
   <id>tag:www.growr.jp,2011://8.216</id>
   
   <published>2011-05-05T21:54:23Z</published>
   <updated>2011-05-05T21:55:59Z</updated>
   
   <summary>ただいま製作中...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.growr.jp/">
      ただいま製作中
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>社長補助コンサルタント（営業部長・総務部長・ＩＴ部長）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.growr.jp/manage-hojo/" />
   <id>tag:www.kannocart.net,2011:/gr//8.215</id>
   
   <published>2011-05-02T07:36:09Z</published>
   <updated>2011-05-02T07:37:36Z</updated>
   
   <summary>中小企業における最も気になるところ、営業部長や総務部長をそっくりそのまま代行いたしましょう。当社代表の菅野は、理屈よりも実際の場面、運用の機微が得意であり、実際に実務が上手く回っていない企業様は、御社を丸ごとヘルプいたしましょう。そして、社長が気に入る部長が育つまで、何らかの支援を続けましょう。ほかの社労士ではありえないプランです。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.growr.jp/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
　中小企業における最も気になるところ、営業部長や総務部長をそっくりそのまま代行いたしましょう。</p>
<p>
　当社代表の菅野は、理屈よりも実際の場面、運用の機微が得意であり、実際に実務が上手く回っていない企業様は、御社を丸ごとヘルプいたしましょう。</p>
<p>
　そして、社長が気に入る部長が育つまで、何らかの支援を続けましょう。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2>必ずや結果で寄与します</h2>
<div class="contents">
<p>
　これは何社も受けられませんので、２社限定です。そして料金は高く設定させていただきます。</p>
<p class="al-c f12pt black b">年収で７００万円以上でなければお受けできません。</p>
<p>
　しかしながら、値段以上の価値を必ずや御社にもたらし、御社発展の礎を築きましょう。</p>
<p>
　ほかの社労士ではありえないプランです。</p>
<p>
　生命保険会社での営業所長職を６年間に亘り、血のにじむ想いでやりきった菅野だからこそ、自信をもってお勧めできる高額なプランです。</p>
</div>
<!--/conts-->



<!--conts-->
<h2>中堅・中小企業経営者の悩みは痛いほど分かります</h2>
<div class="contents">
<p>
　ずっと中堅・中小企業の経営者に触れてきましたし、自分自身が零細企業の経営者なので、その悩み、痛みは良く分かります。</p>
<p>
　次のような悩みを解決すべく、力を尽くします。</p>
<ul class="checklist">
<li><span class="black b">社長の代わりに資金繰りの手立てを任せられる片腕となります</span>
 <p class="m20-l">資金繰りは企業経営において生命線です。資金計画・経営計画を社長の満足するレベルで策定でき、銀行や証券会社と折衝ができる片腕の養成が大切なのは分かっているけど手が回らないという実情をお助けします。</p></li>
<li><span class="black b">営業のリーダーを務めます</span>
 <p class="m20-l">営業を推進していくポイントは営業のリーダーの資質に負うところが多いものです。<br />ターゲットの選定、ターゲットに対しての攻略ストーリー策定と具体化、セールス資料やトークの標準化、そして営業マンの教育、そして何よりも大切な結果が出るまでやり切るリーダーとして御社をヘルプします。</p></li>
<li><span class="black b">営業の仕組み作りをお手伝いします</span>
 <p class="m20-l">営業の出だし、スタートは力ずくで実施することが多いものの、いつまでもそれでは疲れてしまいます。とあるところで仕組み化して動かしていきたいものです。<br />その実現可能なストーリーをまとめ、実際に結果が出るまで継続的改善を果たすための仕組みを作ります。</p></li>
<li><span class="black b">会社として広報するための広報部長としてお助けします</span>
 <p class="m20-l">ブランディングのために強化していきたいのが広報機能です。広報も多様になっておりますが、基本的には原稿の作成、プレス対応、媒体の選定と手法のセグメントが一連の流れですが、広報について任せられる責任者の一人として働きます。</p></li>
<li><span class="black b">社長に代わって重要な渉外案件を任せる代行者になります</span>
 <p class="m20-l">社長が忙しい理由の一つに重要案件の折衝を任せられる責任者がいないことが挙げられます。社長の仕事は方向性を強く打ち出し、そのゴール到達のために様々な手立てを講じることが大切ですが、重要な案件を任せたいが任せられないという状況がどの会社でもあります。重要案件の折衝はお任せ下さい。</p></li>
<li><span class="black b">社内を統率できる人事・総務部長として采配を振るいます</span>
 <p class="m20-l">売上が見えてきますと必ず次にぶつかる壁が社内の統率と組織化の推進です。社長の匙加減の采配からルールを前提とした運営に進化していかないと組織は発展しません。組織の近代化のため人事や総務を整備するための文書化や、統率できる責任者の育成をしないと次のステップに進めません。そうした忸怩たる想いを払拭すべく采配をお手伝いします。</p></li>
<li><span class="black b">就業ルールや人事制度を整備するまとめ役となります</span>
 <p class="m20-l">就業ルールや人事制度の整備は組織発展のために不可欠ですが、それを推進して行く上でぶつかる壁が、様々な声を集約して社内を一つの方向に導いていくことです。文書化は社労士であればできます。しかし現場展開こそが本当の障壁なのです。その汚れ役を喜んでお受けいたしましょう。</p></li>
<li><span class="black b">ＩＳＯ等の文書を整備したいが、そのまとめ役を務めます</span>
 <p class="m20-l">業務の発展のためにはＩＳＯのような業務の可視化がどうしても必要になります。そして継続的な改善に向かうような判断を都度都度求められることになります。ＩＳＯコンサルも数のほどいます。しかし自社に合わせたルール化・明文化と、その展開力が一番つらいところです。その推進役を全力でお引き受けいたしましょう。</p></li>
<li><span class="black b">社長の右腕となって幹部を統率する重石として働きます</span>
 <p class="m20-l">企業をさらに発展させていく過程で、どうしても必要なのが幹部の育成ではないでしょうか。社長の考えを理解し、現場において大いに力を発揮してくれる幹部が喉から手が出るほど欲しくはないですか。中間管理職の育成を含め、ショートリリーフとして幹部統率をいたします。</p></li>
<li><span class="black b">ホームページを自社展開するための必要事項を満たします</span>
 <p class="m20-l">会社案内としてホームページをお持ちの会社は当たり前となりました。ホームページに何を期待しているか漠然としている経営者は少なくありませんが、その機能は多岐に亘ります。御社に必要とする機能を棚卸しし、その推進と自社担当者育成をお引き受けいたします。</p></li>
<li><span class="black b">社内のＩＴ整備を進めるために采配をいたします</span>
 <p class="m20-l">社内ＩＴ整備を進め、業務効率化を進めたい希望が強い会社が多いものの、担当者不在や専門業者とのぶつぶつ切れた関係で進まないことが多々あります。一気呵成に御社にマッチさせたハードやソフト導入、そして担当者までの育成を請け負います。</p></li>
</ul>
</div>
<!--/conts-->



<!--conts-->
<h2>このコンサル契約の概要</h2>
<div class="contents">
<p>
　この丸抱えコンサル契約の概要をお伝えします。</p>
<ul class="checklist">
<li><span class="black b">契約期間は１年以上で</span>
 <p class="m20-l">契約にあたっては１年間で結果を出すストーリーを描きます。御社の現状によって、課題解決の期限が変化しますが、最低でも１年以上の契約期間でお願いします。</p></li>
<li><span class="black b">報酬は年収で７００万円以上で</span>
 <p class="m20-l">いただいた価格異の価値を提供します。</p></li>
<li><span class="black b">御社に訪問は営業日数のおよそ半分訪問します</span>
 <p class="m20-l">月間約10日訪問して張り付きます。</p></li>
<li><span class="black b">連絡は３６５日、２４時間ＯＫです</span>
 <p class="m20-l">いつでも連絡は喜んでお待ちしています。</p></li>
<li><span class="black b">必要なデータは限りなく早く、無尽蔵に提供します</span>
 <p class="m20-l">膨大なデータを無尽蔵に提供します</p></li>
</ul>
</div>
<!--/conts-->



<!--conts-->
<h2>現在お受けできる数</h2>
<div class="contents">
<p class="al-c f13pt blue b">現時点で受けできる余力は１社様だけです。</p>
<p>
　明日にも埋まってしまうかも知れませんが、予定数が埋まったり、余力が出た場合には、当ホームページでタイムリーに告知します。</p>
<p>
　気になる企業様は、たまにチェックなさって下さい。</p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2>予算と相談したい場合は顧問契約でどうですか</h2>
<div class="contents">
<p>
　ノウハウだけをもらいたいというニーズも多数あります。</p>
<p>
　課題の内容や予算に合わせてご支援したいのが本音です。</p>
<p>
　予算を絞って相談したい場合は、訪問をスポットの顧問契約でお願いしております。</p>
<p>
　まずは顧問としてのお付き合いはいかがでしょう。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>メールマガジン発行代行プラン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.growr.jp/mailmaga-daikou/" />
   <id>tag:www.kannocart.net,2011:/gr//8.214</id>
   
   <published>2011-05-02T07:35:07Z</published>
   <updated>2011-05-02T07:36:04Z</updated>
   
   <summary>メールマガジンは、お客様と企業などの発行者をつなぐ素晴らしいツールですたった一通の心のこもったメールが、御社の見込み客となったり、実際の購入を後押しする事例は決して少なくありません。当社では、そうした素晴らしいツールであるメールマガジン発行のサポートプランをご用意しております。お客様との継続的な接触、既存顧客の活性化と追加提案、お客様の育成にご活用下さい。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.growr.jp/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
　メールマガジンは、お客様と企業などの発行者をつなぐ素晴らしいツールです</p>
<p>
　たった一通の心のこもったメールが、御社の見込み客となったり、実際の購入を後押しする事例は決して少なくありません。</p>
<p>
　当社では、そうした素晴らしいツールであるメールマガジン発行のサポートプランをご用意しております。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2>メールシステムは優良なセールスマン</h2>
<div class="contents">
<p>
　自分は2005年くらいに感心したことがありました。</p>
<p>
　「メールシステムは休まない・・」</p>
<p>
　人間が寝ていても、休んでいても、メールは仕組んだとおりに発信され、休むことが無いんだなぁと痛感し、心から感心しました。</p>
<p>
　そうした意味では、メールシステムを上手に使うことは、休まない優秀なセールスマンを抱えているのと同じ効果があります。</p>
<p>
　月々わずかな費用で休まないセールスマンを抱えられるとすれば、それは使わない手は無いでしょう。</p>
</div>



<!--conts-->
<h2>メールマガジン発行サポートプランの内容</h2>
<div class="contents">
<p>
　当社でご用意しているメールマガジン発行サポートプランは次のような特徴を持ちます。</p>
<ul class="checklist">
<li><span class="black b">名前を始めとしたパーソナル情報の差込で親近感アップ</span>
 <p class="m20-l">例えば件名に「菅野様 地震の影響は大丈夫でしたか」として、友達に出すようなメールが届いたらいかがでしょう。おそらくそうしたメールは開封率も高く、かつ内容も誠実であれば、次のメールも違和感無く開いていただけるのではないでしょうか。そこでポイントは名前を個別に明示してあることです。当社メールシステムは名前だけのみならず、様々なパーソナル情報を30項目まで差し込むことが可能です。</p></li>
<li><span class="black b">時間を決めて予約して自動配信が可能なので効果的な時間帯を狙えます</span>
 <p class="m20-l">真夜中に企業から届いたメールだとしたら、どのようにお感じになりますか。多分、自動メールがこんな時間に届くとは迷惑だなと感じる方が多いでしょう。意外にメールの届く時間は大切であり、時間帯を読んでの発信は読者の気持ちを遠ざけません。事前にメールの原稿を仕組んでいれば、効果的な時間を計算して予約配信ができます。</p></li>
<li><span class="black b">読者だけが閲覧できるバックナンバーページ機能</span>
 <p class="m20-l">読者だけのメリットを演出できると、メールマガジンの価値は上がります。良く巷でみませんか。「この先は読者登録している方だけ閲覧できます」というようなサイトを。人間は誰しも自分がたいせつにされている感覚には好意を持ちます。そうした演出を可能とする読者だけバックナンバー閲覧機能を実装しています。</p></li>
<li><span class="black b">ターゲット顧客を絞り込んだメールの発信が可能</span>
 <p class="m20-l">顧客の属性をきちんと管理しておくと、次の展開がとても楽になります。例えば購入してくれたお客様と、見込み客ではアプローチが違うのは当然といえば当然なのですが、その分離がしっかりできていないと適切な手を打とうにも打てません。当社システムは、商品グループごとの購入属性、あるいはどのキャンペーンでの登録者、といった具合に管理できていれば、優れた検索機能で、属性を絞り込んだターゲットメールの配信を可能としています。</p></li>
<li><span class="black b">複数プランの同時登録を実現し手間ひまを削減</span>
 <p class="m20-l">この同時登録という機能は、手間ひまを削減するのに本当にありがたい機能です。例えば登録者全員に送る定例のメルマガプランがあったとすると、とあるレポートダウンロードの申込みがあった時に定例メルマガにも同時に登録できれば、とても楽になります。その同時登録の機能を備えておりますので、漏れなく定例の全員メルマガを運営できることになります。</p></li>
<li><span class="black b">充実した顧客管理機能を実装し細かな顧客属性管理が可能</span>
 <p class="m20-l">顧客管理の手軽さというのは、隠れた大きい機能だと考えております。名刺一つとってみても、あの名刺はどこにしまったかな？　なんで探しているときに名刺は出てこないんだ！　のようなことがあろうかと思います。電子での管理の良さは、瞬時に検索してくれて漏れが無いということになりますが、自社で管理したい項目をきちんと一元的に定義すれば、顧客の一元管理を手っ取り早く実現できます。</p></li>
<li><span class="black b">事前に仕組んだストーリーを完全自動で配信するステップメールが無限に活用可能</span>
 <p class="m20-l">ステップメールとは、あらかじめ用意された複数の違う内容のメールを、ある時点を起点に、スケジュールに沿って順次配信するシステムです。登録すると、1通目のメールが自動送信（返信）され、その翌日に違う内容の2通目のメール、5日後に3通目のメール、7日後に4通目のメール・・・・・・10日後・・・14日後・・・。このようにあらかじめ用意した内容の違うメールが指定した間隔で自動的に順次送信されます。すでに稼動しているステップメールのスケジュールを登録者個別に調整したり、途中からステップメールを追加することもできます。データのアップロードを使えば、Aさんは2通目から、Bさんは4通目からという柔軟な指定もできます。</p></li>
<li><span class="black b">ストーリーメールも可能なので読者興味のセグメントを可能とします</span>
 <p class="m20-l">ストーリーメールとは、予め用途に応じたメールを作成しておき、お客さんの判断で、次に読みたいメールを選ぶ事が出来る機能です。ワンクリックで登録を可能としますので、お客差は楽に登録できます。読み手はまるで「ロールプレイング・ゲーム」を楽しんでいるかのように、メールシナリオを読んで行く事が出来ます。自分で読みたい内容だけを読む事が出来るので、顧客の満足度の向上に繋がります。また発行サイドからは、どの顧客がどのメールプランに興味を持ったのかを掴むことができ、その興味のセグメントに大いに役立ちます。</p></li>
<li><span class="black b">無限のメールプランが可能なので好きなだけメールマーケティングを実現</span>
 <p class="m20-l">ステップメールや、様々なメール配信プランをいくつでも無尽蔵に運営することができます。お問い合わせフォームも無限に準備できます。すきなだけメールプランを準備できますので、メールマーケティングとしては、申し分ないと考えています。</p></li>
<li><span class="black b">メール内のリンクＵＲＬのクリック計測が可能なので効果測定に役立ちます</span>
 <p class="m20-l">説明</p></li>
<li><span class="black b">メール配信の解除はワンクリック解除できるので手間を煩わせません</span>
 <p class="m20-l">メールマガジン読者に対して、メール配信の解除をワンクリックでできるようになっています。購読者の登録解除はわかりやすく、すぐにが基本です。メルマガ発行には必須の機能のひとつです。ワンクリック解除を仕込んでおくことで、お客様の手は煩わせません。</p></li>
</ul>
</div>


<h2>メールマガジン発行サポートプランの料金</h2>
<div class="contents">
<p>
　メルマガ発行代行プランで最も安く、かつ最高品質でありたいと願い、次のような価格設定をしております。</p>
<p class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/menu/66.gif" width="428" height="233" alt="格安・激安で業界最安値を誇るメールマガジン代行料金" /></p>

<p class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/menu/67.gif" width="422" height="238" alt="格安・激安で業界最安値を誇るメールマガジン代行料金" /></p>

<h3 class="m50-t">料金の補足説明</h3>
<p>
　上記価格設定について、補足をさせていだきます。</p>

<h4>初期セットアップ</h4>
<p>
　御社向けのセットアップをいたし、すぐに使える状態で引き渡します。</p>

<h4>基本料金について</h4>
<p>
　基本的にサーバー稼動のための料金とお考え下さい。レンタルサーバーを借りている感覚です。</p>

<h4>オプション１　メールマガジン原稿製作代行</h4>
<p>
　メール原稿を作成いたします。<br />
　メールマガジンをやりたいけど、原稿執筆担当者がいない場合にご利用下さい。<br />
　御社の独自性、顧客属性をふまえ、信頼関係構築に役立つメール原稿を納品します。<br />
　料金は１通当たり5,000円となります。</p>

<h4>オプション２　発行代行</h4>
<p>
　どうもシステム系の操作は苦手だという方はご利用下さい。<br />
　メール原稿を仕掛けたら、自動で配信する準備が必要となります。<br />
　その代行を１通あたり3,000円で承ります。</p>
</div>



<h2>メールマガジンの果てしない効果</h2>
<div class="contents">
<p>
　私どもでは、メールマガジンの発行に関しては、次のような哲学を持ち、そして効果を確信しております。</p>

<h3 class="m50-t">お客様との継続的な接触</h3>

<p>
　見込み客も既存客も、一度コンタクトしただけでは、企業の存在を忘れてしまいます。</p>
<p>
　継続的に接触することにより、名前の印象を残し、記憶に留め、お客様との距離を縮めることができます。</p>

<h3 class="m50-t">既存顧客の活性化と追加提案</h3>

<p>
　既存客であっても、長い間放置されていると、企業に対して、まったく関心をもたなくなってしまいます。</p>
<p>
　一度でも御社の商品やサービスを購入していただいたお客様は、御社の隠れファンであることは間違いありません。</p>
<p>
　「眠って」いたり、「冷えて」しまった顧客リストに対して、継続的な働きかけをすることによって、お客様の目をもう一度企業に向けることや、お客様ろ企業も温かみのある関係性を、再構築することができます。</p>

<h3 class="m50-t">お客様の育成</h3>

<p>
　企業や商品に関する情報を、送り続けることにより、お客様が正しい知識をもって企業や商品を選択できるように、情報提供することができます。</p>
<p>
　そうした努力を継続することにより、企業として買っていただきたい顧客層を絞り込んだり、潜在的な意識に火をつけて、購買に向かわせることができます。</p>

<h3 class="m50-t">販売促進</h3>

<p>
　十分にコミュニケーションがとれている状態で、商品情報を伝達したり、販売促進企画を告知することによって、お客様の購買意欲を盛り上げ、購入に誘導することができます。</p>

<h3 class="m50-t">ブランディング</h3>

<p>
　企業のメッセージや姿勢を、継続的に伝えることによって、企業や商品に対する共感を育み、ファンになっていただくことが期待できます。</p>
<p>
　それはすなわち自社のブランドを高めることであり、ブランディングの働きにも一躍買うことになります。</p>

</div>



<h2>社内や関連会社との連絡網としても活躍</h2>
<div class="contents">
<p>
　メールマガジンというと、社外への情報発信というイメージが強いかと思います。</p>
<p>
　しかし意外な盲点は社内や関連会社への連絡網という視点です。</p>
<p>
　社内で一気に連絡をしたいケースはかなりあるものです。</p>
<p>
　例えば社長の当月の訓示や今週の活動ポイントを一気に通達したり、急な重要な仕事に対して一気に連絡したり、キャンペーン予定数〆切を満たしたのでその通知をしたりと、けっこう使う場面は多いものです。</p>
<p>
　そうした社内や関連会社間の通達を一気にできる使い方も見逃せません。</p>
</div>



<h2>メールマガジンのあるべき姿とは</h2>
<div class="contents">
<p>
　私どもは、「成果の出るメールマガジン」を実現するため、そして継続的な改善を果たすためのＰＤＣＡサイクルを重要視し、以下のような点にこだわりをもって運営しております。</p>

<h3 class="m50-t">お客様一人の顔を思い浮かべながらメールを書く</h3>

<p>
　「誰に宛てたわけでもなく」「読者の気持ちなどお構いなしに」「ただ一方的に情報を送りつける」だけでは、コミュニケーションを成立させることはできません。</p>
<p>
　私たちは、「読み手」の人物像を強くイメージし、あたかも「仲の良い友だちから来たメール」のようなメールマガジンを運営します。</p>

<h3 class="m50-t">段階的なコミュニケーションに留意する</h3>

<p>
　メールマガジンは、読者との距離の取り方が、非常に重要になります。</p>
<p>
　現実の社会でも、初対面の人が、いきなり馴れ馴れしく話しかけてきたり、いきなり物を売りつけたりすることがないように、</p>
<p>
　メールマガジンでも、</p>
<ol class="m50-l f12pt black b">
<li>「お互いのことを知りあう」</li>
<li>「好きになってもらう」</li>
<li>「信頼してもらう」</li>
</ol>
<p>
　というステップを経て、ようやく「商品を販売する」といった、一歩踏み込んだ本来の提案活動に進むことができると考えています。</p>
<p>
　私たちは、結果を焦ることなく、時間をかけて、読者との関係性を築いていくような工夫があるべきと考えます。</p>
<p>
　丁寧に、誠実に築き上げた信頼関係は、簡単に崩れることはありません。</p>

<h3 class="m50-t">思いやりのある良質なコンテンツが重要</h3>

<p>
　友だちからのメールなどの「読みたいメール」が届くはずのメールボックスに、いつの間にか企業からのメールマガジンが届くようになるというのは、基本的に不愉快なものです。</p>
<p>
　自分で企業のメールマガジンに登録したとしても、ほとんどの読者はそう感じてしまうものです。やっかいです。</p>
<p>
　ところが、件名に興味を持ってくださったのか、それとも何かの気まぐれなのか、貴社からのメールマガジンを、開封してくださったとしたら、ましてや読んでくださったとしたら、これは本当にありがたいことです。</p>
<p>
　これは、数少ないチャンスです。</p>
<p>
　そのメールが、<span class="black b">読者の気持ちも考えない企業の勝手な内容</span>だとしたら、おそらく次に開封していただけないでしょう。</p>
<p>
　ですから、どのメールマガジンが、「たった１回きりのチャンス」になってもいいように、すべてのメールマガジンの中に、最低一つは、読者に「開封してよかった」「読んでよかった」と思っていただけるようなコンテンツを盛り込むべきであると、私たちは考えます。 </p>
<p>
　「このメールマガジンには、毎回役に立つ情報が載っている」<br />
　「このメールマガジンを読むと、なんだかなごむ」<br />
　等のメリットがあれば、たとえ無理な値引きやイベントで読者を釣らなくても、お客様は開封し、読んでくださるものです。</p>

<h3 class="m50-t">見栄えやトレンドに惑わされず、無骨でも誠意ある内容で</h3>

<p>
　昨今は見栄えやインパクトの強さから、HTMLメールマガジン（携帯の場合は、デコメール）の発行を希望する企業が増えています。 </p>
<p>
　しかし、HTMLメールマガジンは、制作にコストもかかりますし、運営負荷も非常に高いものになります。</p>
<p>
　HTMLメールマガジンのほうが明らかに効果が高いという業種・商材は、限られています。旅行関係やファッション、あるいは食品等でしょう。</p>
<p>
　それ以外の業種・商材については、テキストメールマガジンと、ほとんど効果は変わりません。 </p>
<p>
　買っていただくお客様は、間違いなく御社の哲学のファンです。したがって生の声を、無骨であっても誠意ある内容で継続するほうが遥かに効果が高いというのが私どもの感想です。</p>

<h3 class="m50-t">正解は数値で客観的に判断し、継続的改善を</h3>
<p>
　貴社のお客様に、どういうメールマガジンが最適であるかは、実際に発行してみなければわかりません。</p>
<p>
　主観や好みで、「こうしたほうがいいと思う」「ああしたほうがいいと思う」と議論するのではなく、開封率・クリック率・精読率・転換率などの数値を分析し、目的に応じて数値を改善するプランを立て、実行するという繰り返しによってのみ、よりよいコミュニケーションが実現すると、私たちは考えています。</p>
<p>
　具体的にはクリック率を主な指標ととらえ、様々な仕掛けをする中で、仮説から実証されたデータを基にＰＤＣＡサイクルを回すお手伝いもいたします。</p>

</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ビジネスブログ運営代行プラン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.growr.jp/blog-operate/" />
   <id>tag:www.kannocart.net,2011:/gr//8.213</id>
   
   <published>2011-05-02T07:33:45Z</published>
   <updated>2011-05-02T07:34:42Z</updated>
   
   <summary>ビジネスブログはお客様と企業などをつなぐ素晴らしいツールです。心のこもったブログ更新が、御社の見込み客となったり、実際の購入を後押しする事例は決して少なくありません。当社では、そうした素晴らしいツールであるビジネスブログ運営の代行プランをご用意しております。お客様との継続的な接触、既存顧客の活性化と追加提案、お客様の育成にご活用下さい。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.growr.jp/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
　ビジネスブログは、お客様と企業などの発行者をつなぐ素晴らしいツールです。</p>
<p>
　心のこもったブログの更新作業が、御社の見込み客となったり、実際の購入を後押しする事例は決して少なくありません。</p>
<p>
　当社では、そうした素晴らしいツールであるビジネスブログのサポートプランをご用意しております。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<h2>ビジネスブログは眠らない優良なセールスマン</h2>
<div class="contents">
<p>
　自分は2005年くらいに感心したことがありました。</p>
<p>
　「ホームページやブログは休まない・・」</p>
<p>
　人間が寝ていても、休んでいても、ブログは集客し続け、休むことが無いんだなぁと痛感し、心から感心しました。</p>
<p>
　このページに辿り着いてしまったあなたも、なぜか集客されてしまったうちのお一人ではないでしょうか。</p>
<p>
　そうした意味では、ビジネスブログを上手に使うことは、休まない優秀なセールスマンを抱えているのと同じ効果があります。</p>
<p>
　月々わずかな費用で休まないセールスマンを抱えられるとすれば、それは使わない手は無いでしょう。</p>
</div>



<!--conts-->
<h2>ビジネスブログ運営代行プランの内容</h2>
<div class="contents">
<p>
　当社でご用意しているビジネスブログ運営代行プランは次のような内容となります。</p>
<ul class="checklist">
<li><span class="black b">自社ドメインを取得の上、自社サイトの一環として運営</span>
 <p class="m20-l">自社のブランド力を高めるために、自社ドメインで運用していただくことを強くお勧めしています。御社のメインサイトも検索エンジンの評価をアップさせること請け合いです。</p></li>
<li><span class="black b">更新は基本的料金で月２回</span>
 <p class="m20-l">基本料金において、月２回の更新を実施いたします。月２回の更新は最低限の更新頻度だと考えております。</p></li>
<li><span class="black b">記事については１回1,000字程度</span>
 <p class="m20-l">検索エンジンの評価を考慮すると、１記事600字以上と言われておりますので、それを意識して1000字程度の記事をご提供いたします。ただし本質的には内容です。良い企画や、良い活動報告こそが御社の価値を高めます。</p></li>
<li><span class="black b">御社の関連キーワードを限りなく意識します</span>
 <p class="m20-l">御社の露出を高め、広告機能を発揮させるためには、やはりニーズが高くそれなりに表示されているキーワードを意識する必要があります。インターネットの世界はキーワードの陣地取りです。露出の高いキーワードを意識して記事を作成します。</p></li>
<li><span class="black b">写真は１記事２つくらいは入れます</span>
 <p class="m20-l">文字だらけの記事は見ているほうがつらいので、写真や動画の掲載はしておく必要があります。写真・動画の掲載もしながらの記事作成をいたしますので、御社で写真や動画を当社まで送って下さい。当社で最適化して記事に貼り付けます。</p></li>
<li><span class="black b">必要に応じて記事追加を行います（有料）</span>
 <p class="m20-l">御社がマスコミに報道されたり、力の入ったイベント等を広報する際には、当然ながらタイムリーな記事起こしが必要となると思います。そうしたタイミングを逃さずに記事の追加を承ります。ただし月２記事を超える分は有料となります。</p></li>
<li><span class="black b">Ping 送信を毎営業日行います</span>
 <p class="m20-l">ネットの世界で重要なのは、検索エンジンにしっかりとキャッシュされること、すなわち検索エンジンにそのページの存在を認識してもらうことが大切です。そのためにPing 送信を行いますが、このPing 送信は、毎営業日実施いたします。</p></li>
<li><span class="black b">必要に応じてトラックバック送信アドバイスを行います</span>
 <p class="m20-l">勝負どころの記事については、できるだけ露出を高める工夫が必要となりますが、その一つにブログとブログをつなぐトラックバックが有効です。必要に応じてトラックバック送信を行い、御社の広告を高める側面支援をいたします。</p></li>
<li><span class="black b">必要に応じてコメント記述アドバイスを行います</span>
 <p class="m20-l">ブログにいてはコメントも有効です。御社のエントリー（記事）そのものにコメントを残していただくのがありがたいのですが、そうでなくとも、イベント等を行うと、参加者がブログを書いてくれることが多々あります。そうしたエントリーを発見したら、すかさずコメントを残し、御社ブログに誘導します。</p></li>
<li><span class="black b">タグクラウドやアーカイブページを有効に活用しページ数を多くします</span>
 <p class="m20-l">タグクラウドやアーカイブページは、読者に対して見易さを提供するのにとても大切なのと、ページ数を増やすのに有効なことが知られております。ページ数を増やすと検索エンジンの評価も上がる傾向にありますので、タグクラウドやアーカイブページを漏れなく仕組んでおきます。</p></li>
<li><span class="black b">必要に応じて外部からリンクを送り込みます（有料）</span>
 <p class="m20-l">自社の広告として活用するには、様々な入り口を意識しておく必要があります。その一つが外部サイトやブログからのリンクとなります。しかしリンクをもらうのはなかなか大変なので、当社タイアップ先から良い記事であれば、リンクをもらうよう応援します。</p></li>
<li><span class="black b">You Tube などの動画サイトと組み合わせるさらに効果的</span>
 <p class="m20-l">You Tube などの動画サイトと組み合わせ、ブログに動画を載せておくと様々な面で有利となります。訪問者に対してリアルな映像で訴求力が高まるのと、You Tubeなどは利用者も多く、そこからの訪問者も見込めます。You Tube などの動画サイトとの連動をアドバイスします。</p></li>
 <li><span class="black b">フェイスブックとの連動を意識</span>
 <p class="m20-l">もう説明の必要の無いくらいにポピュラーになったフェイスブックです。フェイスブックの「いいね！」ぼたんの設置などはブログにぜひしておきたいところです。そうした機能の活用をアドバイスし、必要な場合には有料で設置代行します。</p></li>
<li><span class="black b">ツイッターとの連動を意識</span>
 <p class="m20-l">手軽につぶやけて沢山の人々が利用しているツイッターです。ツイッターで「つぶやく」ぼたんの設置などはブログにぜひしておきたいところです。そうした機能の活用をアドバイスし、必要な場合には有料で設置代行します。</p></li>
<li><span class="black b">メールマガジンと連動させるとさらに効果的</span>
 <p class="m20-l">自社サイトの更新やイベント等の告知に有効なのは、プッシュ型のインフォメーションができるメールマガジンです。メールマガジンと組み合わせると、ブログ活用はさらに勢いをつけます。かくいう当社もメールマガジン活用で業績が飛躍的にアップしました。メールマガジン応援プランも用意しておりますので、ぜひご検討下さい。</p></li>
</ul>

<p class="link-next p30-r"><a href="../mailmaga-daikou/">メールマガジン発行代行プラン</a></p>

</div>


<h2>ビジネスブログ運営代行プランの料金</h2>
<div class="contents">
<p>
　世の中におけるビジネスブログ運営代行プランで最も安く、かつ最高品質でありたいと願い、次のような価格設定をしております。</p>
<p class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/menu/68.gif" width="415" height="265" alt="格安・激安で業界最安値を誇るビジネスブログ運営代行料金" /></p>

<h3 class="m50-t">基本料金の補足説明</h3>
<p>
　上記の基本料金について、補足をさせていだきます。</p>

<h4>初期セットアップ</h4>
<p>
　御社向けのセットアップをいたし、すぐに使える状態で引き渡します。</p>

<h4>月々基本料金について</h4>
<p>
　月２記事を更新します。<br />
　記事内容は御社と打合せをさせていただき、1,000字程度にまとめます。</p>

<h3 class="m50-t">オプション料金の補足説明</h3>
<p>
　オプション料金について、補足させていだきます。</p>

<h4>オプション１　ブログ１記事追加</h4>
<p>
　月に３記事目以降は、１記事あたり5,000円で作成いたします。<br />
　企業として特に広報したいようなイベント等があった時に活用下さい。<br />
　御社ブログの読者が和んだり喜べるような言い回しに留意しながら記事製作します。</p>

<h4>オプション２　オリジナルな１記事追加</h4>
<p>
　当社においてｈじゃ、ほとんどの記事内容には耐えられる予想をしておりますが、稀に大変内容の困難な依頼が舞い込むことがあります。<br />
　その際には、依頼があった時点で、内容が困難な旨を申し上げますので、オリジナル記事扱いで料金のアップをご容赦願います。</p>
<p>
※ フラッシュや動くGIFなどの要望、自動計算プログラム設定に当たってはさらに高額な設置料金がかかることを事前に了承下さい。</p>

<h4>オプション３　検索エンジン対策</h4>
<p>
　この記事は気合を入れて検索エンジンの上位表示を狙いたいということがあります。<br />
　そうした記事に対しては、外部からのリンクを送ってSEO応援をいたします。<br />
　外部リンク10と、ツイッターからのつぶやきリンク、FaceBookからのリンクを通じ、アクセスアップと検索エンジン対策を施します。<br />
　その対応を１記事3,000円で承ります。</p>

</div>



<h2>ビジネスブログの果てしない効果</h2>
<div class="contents">
<p>
　ホームページを運営されているのにブログを運営されていないのは、とても勿体のない状態です。</p>
<p>
　もちろん更新は必要ですが、効率的よく更新し、うまくホームページと連動させることの出来るブログは、利用価値の高いツールです。</p>
<p>
　無料で使えるブログもありますが、当社で提案するのは自社ブログで運営し、自由度を確保しながら、自社ドメインの価値を高める効果をも追うことです。</p>
<p>
　ブログを効果的に運営し、お客様の利益を伸ばすための運営の仕方をご提案させて頂きます。</p>

<h3 class="m50-t">インターネット集客にとても効果的</h3>
<p>
　きちんとブログを運営することが、SEOにも効果的であり、それがインターネット集客に大きく寄与することをご存じですか？</p>
<p>
　ブログを運営していく上でのメリットは沢山ありますが、SEOに効果的であることも、大きなメリットの１つです。</p>
<p>
　ブログに効果的にキーワードを埋めながら更新を続けることで、ロングテールと呼ばれる「検索回数は少ないが購買意欲の高いユーザーが調べるワード」の測定ができ、その上位表示を狙うのです。</p>
<p>
　ブログからホームページにリンクを張ったり、顧客との双方向コミュニケーションとして運営することで、ユーザーを呼び込む窓口を確立することが出来ます。</p>
<p>
　また、運営実績の長いブログは優良なサイトと見なされるので、ホームページをパワーアップさせる被リンクとして活用することも出来ます。</p>
<p>
　まだブログを始めていないお客様には設置のお手伝いから、始めているけれど更新が滞りがちなお客様には更新のお手伝いをさせて頂きます。</p>

<h3 class="m50-t">ブログは販促ツールとして大いに役立ちます</h3>
<p>
　「ブログなんて販促ツールにはならない」と決め込んでいませんか？</p>
<p>
　確かにブログはホームページと違い、直接売上をあげることは出来ませんが、ホームページと連動させることで、ユーザーを呼び込む窓口になってくれます。</p>
<p>
　また、ホームページよりも気軽に更新できるので、自由な視点から商品をアピールすることが出来ます。</p>
<p>
　写真を多用したり、お客様からの自然な言葉で商品を説明することは、ユーザーの購入意欲を引き立てます。</p>
<p>
　また、一定期間での更新を重ねることでユーザーを飽きさせず、頻繁に訪れるリピーター作りに寄与します。</p>
<p>
　日頃からお客様のブログに親しんでくれているユーザーは、全くの新規ユーザーよりも、購入につながる可能性が高くなります。</p>
<p>
　直接の売上を上げることは出来なくても、ブログはユーザーの親近感をアップさせ、購入予備軍とも呼べるユーザーを創り出すことが出来るのです。</p>
<p>
　ブログは、お客様とユーザーをつなぐ大切なツールの１つです</p>

<h3 class="m50-t">お客様とユーザーをつなぐ大切なツールを育てるため</h3>
<p>
　ブログを運営することが、ユーザーにも検索エンジンにも親しまれるツールだということです。</p>
<p>
　とは言っても、やはり更新などを重ねていくことは、大変な労力だと思います。</p>
<p>
　私たちはブログの重要性を知っているからこそ、ブログの運営代行や効率的に運営していくアドバイスをさせて頂きます。</p>
<p>
　機械的に更新するのではなく、お客様の声を基にしながら、最適な運営の仕方をご提案させて頂きます。</p>
<p>
　お客様とユーザーをつなぐ大切なツールを育てるために、私たちの技術や知識を最大限にお伝えします。</p>

</div>



<h2>社内や関連会社との連絡網としても活躍</h2>
<div class="contents">
<p>
　ブログというと、社外への情報発信ツールというイメージが強いかと思います。</p>
<p>
　しかし意外な盲点は社内や関連会社への連絡網・掲示板という視点です。</p>
<p>
　当社では実はそうした使い方で、社内連絡版として活用し、業務効率を上げております。</p>
<p>
　例えば社長の当月の訓示や今週の活動ポイントを通達したり、法改正の徹底を周知したり、各種ノウハウの新たな情報を仕入れたときの備忘代わり、お客様の意向を社内に周知徹底を図ったりと、けっこう使う場面は多いものです。</p>
<p>
　そうした社内や関連会社間の通達を一気にできる使い方も見逃せません。</p>
</div>



<h2>ビジネスブログのあるべき姿とは</h2>
<div class="contents">
<p>
　私どもは、「成果の出るビジネスブログ」を実現するため、そして継続的な改善を果たすためのＰＤＣＡサイクルを重要視し、以下のような点にこだわりをもって運営しております。</p>

<h3 class="m50-t">お客様の顔を思い浮かべながらブログを更新する</h3>

<p>
　「誰に宛てたわけでもなく」「読者の気持ちなどお構いなしに」「ただ一方的に情報を送りつける」だけでは、コミュニケーションを成立させることはできません。</p>
<p>
　私たちは、「読み手」の人物像を強くイメージし、あたかも「仲の良い友だちが書いているブログ」のような運営をします。</p>

<h3 class="m50-t">購買者心理に留意する</h3>

<p>
　ブログは読者との距離の取り方が、非常に重要になります。</p>
<p>
　現実の社会でも、初対面の人が、いきなり馴れ馴れしく話しかけてきたり、いきなり物を売りつけたりすることがないように、</p>
<p>
　ブログ運営においても、</p>
<ol class="m50-l f12pt black b">
<li>「自分のことを良く知っていただく」</li>
<li>「好きになってもらう」</li>
<li>「信頼してもらう」</li>
</ol>
<p>
　というステップを経て、ようやく「商品を販売する」といった、一歩踏み込んだ本来の提案活動に進むことができると考えています。</p>
<p>
　私たちは、結果を焦ることなく、時間をかけて、読者との関係性を築いていくような工夫があるべきと考えます。</p>
<p>
　丁寧に、誠実に築き上げた信頼関係は、簡単に崩れることはありません。</p>

<h3 class="m50-t">思いやりのある良質なコンテンツが重要</h3>

<p>
　ためになる情報で溢れて欲しいブログに、商品のＰＲばかりがされているというのは、基本的に不愉快なものです。</p>
<p>
　ですから、「面白かった、読んでよかった」と思っていただけるようなコンテンツ、例えば、自社の生の経験談や失敗談、人間としてのドラマを盛り込むべきであると私たちは考えます。 </p>
<p>
　「このブログは、毎回真実で誠実な情報が載っている」<br />
　「このブログを訪れると、なんだかなごむ」<br />
　等のメリットがあれば、強引な集客を目論まなくても、お客様は気分良く購買に向かうものです。</p>

<h3 class="m50-t">見栄えやトレンドを意識しながらも誠意ある内容で</h3>

<p>
　昨今は見栄えやインパクトの強さを大いに希望する企業が増えています。 </p>
<p>
　しかし、見栄えやインパクトの強いブログは、制作にコストもかかりますし、運営負荷も非常に高いものになります。</p>
<p>
　それよりも大事にする必要があるのは、御社の真実と頑張っている姿勢を確実に伝えることであり、見栄えを良くしても、そうでなくても、それはほとんど効果は変わりません。 </p>
<p>
　買っていただくお客様は、間違いなく御社の哲学のファンです。したがって生の声を、無骨であっても誠意ある内容で継続するほうが遥かに効果が高いというのが私どもの感想です。</p>

<h3 class="m50-t">正解は数値で客観的に判断し、継続的改善を</h3>
<p>
　貴社のお客様に、どういうビジネスブログが最適であるかは、実際に運営してみなければわかりません。</p>
<p>
　主観や好みで、「こうしたほうがいいと思う」「ああしたほうがいいと思う」と議論するのではなく、クリック率・精読率・購入率などの数値を分析し、目的に応じて数値を改善するプランを立て、実行するという繰り返しによってのみ、よりよいコミュニケーションが実現すると、私たちは考えています。</p>
<p>
　具体的にはクリック率を主な指標ととらえ、様々な仕掛けをする中で、仮説から実証されたデータを基にＰＤＣＡサイクルを回すお手伝いもいたします。</p>

</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>アクセスマップ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.growr.jp/access-map/" />
   <id>tag:www.kannocart.net,2011:/gr//8.212</id>
   
   <published>2011-04-24T10:02:03Z</published>
   <updated>2011-05-10T09:37:48Z</updated>
   
   <summary> 　(株)グローリレイションまでのアクセスは以下をご参考になさって下さい。 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.growr.jp/">
      <![CDATA[<div class="contents">
<p>　(株)グローリレイションまでのアクセスは以下をご参考になさって下さい。</p>
</div>
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2>(株)グローリレイションのアクセス情報をご案内します</h2>
<div class="contents">
<dl class="dl-style01">

<dt>茨城支店所在地</dt>
<dd>〒315-0001<br />
茨城県石岡市石岡3202<br />
TEL：0299-56-4888<br />
FAX：0299-56-4887</dd>
<dt>本社所在地</dt>
<dd>〒973-8403<br />
福島県いわき市内郷綴町金谷16-1<br />
TEL：0246-26-2176<br />
FAX：020-4663-8453</dd>
</dl>

</div>
<!--/conts-->




<!--conts-->
<h2>茨城支店までの地図</h2>
<div class="contents">
<p class="m20-bf13pt black b">
　主なる事業活動は茨城支店で行っております。場所は石岡中央青果市場様の一角になります。</p>
<iframe width="610" height="680" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://www.e-consul.info/common/map.html"></iframe>
<p class="link-next"><a href="http://www.growr.jp/v/5" target="_blank">この地図をもっと大きな地図で見る</a></p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2>お車でお越しの場合</h2>
<div class="contents">
<p>
　水戸方面からは、国道を６号線　石岡市役所前交差点（ワンダーグー石岡様手前）を右折し、石岡市役所より手前をさらに右折しますと、すぐです。３つの事務所が入居するテナントの真ん中になっております。</p>
<p>
　土浦方面からは、国道を６号線　石岡市役所前交差点（ワンダーグー石岡様を右に見て）を左折し、石岡市役所より手前を右折しますと、すぐです。３つの事務所が入居するテナントの真ん中になっております。</p>
<p class="f12pt black">
※ 駐車場の手配がありますので、ご来社の場合は事前に一報いただけますと幸いです。</p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2 class="title02">電車でお越しの場合</h2>
<div class="contents">
<p>ＪＲ常磐線石岡駅より徒歩８分、石岡市役所を目指していただき、さらに石岡中央青果様を目指してください、歩いても十分可能なアクセスです。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ニュース＆プレスリリース  </title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.growr.jp/news/" />
   <id>tag:www.kannocart.net,2011:/gr//8.211</id>
   
   <published>2011-04-24T07:20:16Z</published>
   <updated>2011-04-24T07:22:58Z</updated>
   
   <summary>このページでは、当(株)グローリレイションサイトのニュース、弊社が配信したプレスリリースの情報を掲載しています。企業に対しての営業支援、文書化などの業務改善、幹部から新人までの研修などを通じて企業繁栄を応援します。株式会社グローリレイションは福島県いわき市を本社としますが、茨城県をメインに東京、千葉県の常磐線沿線の地域の企業様をご支援いたします。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.growr.jp/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>このページでは、当サイトのニュース、弊社が配信したプレスリリースの情報を掲載しています。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2>2010年6月5日・・ニューホームページ公開</h2>
<div class="contents">
<p>おまちかねの株式会社グローリレイションの新しいサイトを公開しました。<br />
当社ではお客さまに様々なアドバイスが出来えるように、限りなく自分たちの体験を大事にしております。<br />
その理念のもと、当ホームページも全て自分たちで製作しました、これから検索エンジンにどう評価されるか見守って下さい。</p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2>2010年6月2日・・スピーチ用話題集（ワード版）の販売を開始</h2>
<div class="contents">
<p>かねてから鋭意準備しておりました「スピーチ用話題集（ワード版）」の販売を開始いたしました。<br />
社長講話や社内研修、各種会合、ビジネスの場面に限らず結婚式などＴＰＯを選ばずに利用できる10日分が収められています。<br />
また、今ならご購入特典として「人を魅了するスピーチ法」と「空気を読めるボディ・ランゲージ入門」、「ストレス管理術」などの電子書籍３セットもＰＤＦ形式でプレゼント致します。<br />
どうぞご利用下さい</p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2>2010年6月1日・・グローリレイション第二号社員の入社</h2>
<div class="contents">
<p>前職で新聞記者をしていたという人間が縁あって入社しました。<br />
当社は作成する文書量が半端じゃなく多いので、文章に慣れている戦力は本当に助かります。こちらも今後の成長を厳しくも暖かく見守りたいと思います。<br />
それを受けて、当社では社内報の雛形提供など、新サービス開発に着手しました。請うご期待です。</p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2>2010年3月31日・・グローリレイション第一号の新入社員入社</h2>
<div class="contents">
<p>大学卒業の若い元気のいい新入社員が入社しました。<br />
久々の新人育成が楽しみです。今後の成長を厳しくも暖かく見守りたいと思います。<br />
お客さまにおかれましては、不手際等は遠慮なくご指摘くださいますようお願いいたします。</p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2>2010年3月31日・・事務所移転</h2>
<div class="contents">
<p>事業拡張に伴う人員増強の見込から、事務所を茨城県石岡市南台から茨城県石岡市東石岡に移転しました。<br />場所につきましては、アクセスマップにてご確認下さい。<br />
　→　<a href="http://www.growr.jp/access-map/">アクセスマップ</a></p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2>2009年11月10日・・株式会社グローリレイション設立</h2>
<div class="contents">
<p>おかげさまを持ちまして、個人事業で行っていた社会保険労務士事務所である「菅野労務ＦＰ事務所」から企業コンサル、企業支援部門を切り離し、当該機能を法人としての株式会社グローリレイションとして移転すべく設立に至りました。<br />
お客さまにおかれましては、倍旧のご愛顧を賜りたく、今後もお引き立てをよろしくお願いいたします。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>当社をご利用頂いたお客様の事例紹介</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.growr.jp/case/" />
   <id>tag:www.kannocart.net,2011:/gr//8.210</id>
   
   <published>2011-04-24T07:14:41Z</published>
   <updated>2011-05-15T09:45:31Z</updated>
   
   <summary>企業に対しての営業支援、文書化などの業務改善、幹部から新人までの研修などを通じて企業繁栄を応援する株式会社グローリレイションのご利用例をご紹介いたします。助成金・補助金コンサル、退職金改定・構築コンサル、労務整備強化コンサル、人事制度コンサル、セールスマン教育・指導、経営幹部教育、各種セミナー講師、ＩＳＯコンサルなどです。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.growr.jp/">
      <![CDATA[<div class="contents">
<p>　当社をご利用いただいたお客様の声を掲載しています。</p>
</div>
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2>退職金コンサルティング</h2>
<h3>栃木県　外資系製造業様</h3>
<div class="contents">
<p><img src="http://www.growr.jp/images/dummy-photo05.jpg" width="200" height="200" alt="ダミー画像" class="left" /></p>
<p>
退職金倒産という声が聞こえそうなほど、あまりに豪華な退職金規程でした。バブル時代の真っ只中に作成された規程であり、それはバブル全盛時の証券会社の退職金水準を見えているようでした。<br />
「あのままのペースで退職金を払い続けていたら、間違いなく倒産していたことだと思います。」<br />
総額７億円もの将来負債である退職金のカットに成功した折に、そんな経営陣の感想が印象的でした。<br />
退職金改定には、退職金シミュレーションを重ねる作業、就業規則の整備、それに基づいた労務管理の推進など山ほどすべきことが出てまいります。<br />
そんな霧の中の旅路の道先案内をし、見えないコストカットの手助けを通じて御社に寄与できると確信しています。</p>
</div>
<!--/conts-->


<!--conts-->
<h2>ISOコンサルティング</h2>

<h3>福島県　建設業様（９００１＆１４００１）</h3>
<div class="contents">
<p><img src="http://www.growr.jp/images/dummy-photo05.jpg" width="200" height="200" alt="ダミー画像" class="left" /></p>
<p>
建設業界におかれましては、入札の必須条件になるかもしれないなどの憶測で、早い時期からかなりの企業がＩＳＯ取得をしてきたことはご存知の通りです。<br />
そんなせいか、ＩＳＯ自体が有効な経営ツールになっているとうよりは、いらないものを押し着せられているような感覚が強いのが現場で見て取れることが多いわけです。<br />
建設業界にあっては、現場管理はかなりしっかりしており、施行計画書一つでほぼ現場におけるＩＳＯ規格が求める要求事項は満たしてしまいます。ですから余計なものを作ったり使ったりせずに、本来業務に即した形でＩＳＯ規格をマッチングさせていくほうが本来的であると思っています。<br />
現場はそれで良しとして、経営ツールとして考えたときに経営陣に得るものが多数あるものだと考えます。</p>
</div>
<!--/conts-->

<!--conts-->
<h3>茨城県　地方卸売市場様（９００１）</h3>
<div class="contents">
<p><img src="http://www.growr.jp/images/dummy-photo05.jpg" width="200" height="200" alt="ダミー画像" class="left" /></p>
<p>ISO9001（品質マネジメント）の認証取得を支援していただきました。<br />
内部監査のチェックリストや幹部研修を行って下さり、スムーズに認証されることになりました。
他にも、ホームページの作成をしてくださったり、助成金申請のお手伝いをしていただきました。
</p>
</div>
<!--/conts-->

<!--conts-->
<h3>茨城県　住宅部品製造・販売様（１４００１）</h3>
<div class="contents">
<p><img src="http://www.growr.jp/images/dummy-photo05.jpg" width="200" height="200" alt="ダミー画像" class="left" /></p>
<p>ISO14001（環境マネジメント）の認証取得の支援をさせていただきました。<br />
環境負荷はあまり大きくない企業様でしたが、良い仕事をすること、品質の良い仕事に徹することが、結局は環境に良いはずであるという理念の下お手伝いをさせていただきました。<br />
手戻りのない、ロスの無い仕事は余分な廃棄物やエネルギー使用を無くし、環境に良いことは明々白々です。<br />
環境のための教育を実施することで従業員様をも巻き込んだ社会貢献意識の高騰が感じられ、しかも経営陣のマネジメントスキルアップに役立ったという声を伺うに至って、本当に夜中まで作業に没頭してお手伝いした甲斐があったなぁと感じた企業様でした。</p>
</div>
<!--/conts-->



<!--conts-->
<h2>営業支援</h2>
<h3>茨城県　業務用シート製造販売様</h3>
<div class="contents">
<p><img src="http://www.growr.jp/images/dummy-photo05.jpg" width="200" height="200" alt="ダミー画像" class="left" /></p>
<p>
　業績が下がっているときに、ホームページで集客したいという考えが浮かびました。そこで菅野社長に依頼して、ホームページを作成してもらいました。それだけではなく、検索エンジン対策もしてくださり、ユーザビリティの整備もやってくださいました。<br />
　その結果、今まで付き合いのなかったお客様からのお仕事の話が、毎月５～１０件くるようになり業績を取り戻すことができました。</p>
</div>
<!--/conts-->

<!--conts-->
<h3>茨城県　包装資材製造工場様</h3>
<div class="contents">
<p><img src="http://www.growr.jp/images/dummy-photo05.jpg" width="200" height="200" alt="ダミー画像" class="left" /></p>
<p>
営業マンの教育こそが会社を強める。営業マンは訪問して何ぼと言う社長の姿勢に強く魅かれお手伝いをさせていただきました。<br />
営業マン教育をするには、営業手法のある程度の標準化が必要となります。話す内容を台本化して訪問のストーリー化を進めたり、フォローにおけるすべき事項のルール化とその徹底などです。<br />
しかし最も大切なのは人間教育でしょう。コミュニケーションは意見と意見のキャッチボールであり、その人の人格が乗り移ってプレゼンテーションからクロージングに反映されるからです。<br />
そうした人間教育を主眼として、購買者心理の理解からアウトプット手法の数々のトレーニングを通じて営業マン教育を実施させていただきました。<br />
正直なところ、一番好きで得意な分野です。
</p>
</div>
<!--/conts-->

<!--conts-->
<h3>茨城県　住宅部品製造・販売様</h3>
<div class="contents">
<p><img src="http://www.growr.jp/images/dummy-photo05.jpg" width="200" height="200" alt="ダミー画像" class="left" /></p>
<p>製作と販売のみで営業をやってこなかったという声です。<br />
<br />
　売り上げが落ちてきてしまっているときに、どうしようかと相談したところ営業だと教わりました。営業派遣をしていただき、お客さまの生の声や工事・作業の経過を確認して回ってもらいました。
そしたら、出てきたのが、工事の見積もりの依頼と以前工事した場所の点検です。<br />
　お客様の信用で商売ができるものですから、非常に感謝しています。
</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>会社概要と業務のご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.growr.jp/about/" />
   <id>tag:www.kannocart.net,2011:/gr//8.209</id>
   
   <published>2011-04-24T06:51:34Z</published>
   <updated>2011-04-24T09:59:41Z</updated>
   
   <summary>株式会社グローリレイションの会社の概要や業務のご案内をいたします。(株)グローリレイションは福島県いわき市を本社としますが、茨城県をメインに東京、千葉県の常磐線沿線の地域の企業様をご支援いたします。企業に対しての営業支援、文書化などの業務改善、幹部から新人までの研修などを通じて企業繁栄を応援します。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.growr.jp/">
      <![CDATA[<div class="contents">
<p>
　(株)グローリレイションは、茨城県石岡市の社会保険労務士である菅野哲正が平成21年11月10日に設立した会社です。</p>
<p>
　菅野社労士は屋号を「菅野労務ＦＰ事務所」と名乗っており、そちらのほうが遥かに知名度が高いです。</p>
<p>
　よろしかったら、検索エンジンで「菅野労務ＦＰ事務所」を検索いただいて、今までの社労士としての実績をご覧いただければ幸いです。</p>
<p>
　これまで社会保険労務士という立場で、社会保険労務士事務所を個人事業として営んできたわけですが、おかげさまで茨城県では専門家としての認定も受け、業績も順調に推移し、かつ企業の支援も多面的になってきて、社会保険労務士事務所では分かりにくくなっていると感じられました。</p>
<p>
　そこで、お客様から分かりやすく事業を整理整頓し、企業のコンサル等の支援機能を法人として実施していこうと考えた次第です。</p>
</div>
]]>
      <![CDATA[<?php
$ch = curl_init();
curl_setopt($ch, CURLOPT_URL, "http://www.e-consul.info/common/about-gr.php");
curl_setopt($ch, CURLOPT_HEADER, 0);
curl_exec($ch);
curl_close($ch);
?>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>コンサルメニューと料金についてのご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.growr.jp/menu/" />
   <id>tag:www.kannocart.net,2011:/gr//8.208</id>
   
   <published>2011-04-04T09:21:17Z</published>
   <updated>2011-04-04T10:43:25Z</updated>
   
   <summary> 　人を雇い入れて労務管理上煩雑ながらも重要な意味を持つのが、社会保険・労働保険...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.growr.jp/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
　人を雇い入れて労務管理上煩雑ながらも重要な意味を持つのが、社会保険・労働保険の業務です。</p>
<p>
　社会保険労務士が各種書類作成や手続き代行を請負います。</p>
<p>
　被保険者や社員の入退社が多く、社会保険手続きも頻繁に発生する企業様には毎月定額で必要なサービスを受けられる<span class="blue b">「顧問サービス」</span>を、被保険者が少なく、社会保険手続きも少ない企業様には必要な時だけ利用できる<span class="blue b">「スポット受託サービス」</span>を企業様のニーズに応じて選択できます。</p>
</div>
<!--/conts-->]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2>社会保険・労働保険の業務委託委託メリット</h2>
<div class="contents">
<p>
　社会保険・労働保険を社会保険労務士に委託することで以下のようなメリットがあります。 </p>
<p class="m20-l lh17">
・自社内に専門的な社会保険等の知識の保有の必要性がない。<br />
・作成、提出の時間コストを削減できる。<br />
・法改正等の情報を充分に享受できる。<br />
・社会保険等の業務処理の誤りを防ぐことが可能。<br />
・料金が明確なので、安心して手続きを委託できる。</p>
</div>

<div>
<h3>「顧問サービス」と「スポット受託サービス」をご用意しています</h3>
<p class="m20-t">
　社会保険・労働保険手続き代行サービスには、月々定額の料金で書類の発生時期や数量に関係なく依頼することができる「顧問サービス」と手続きが発生した時に必要に応じてその都度依頼することができる「スポット受託サービス」の2つをご用意しています。</p>
<p><span class="b">
「顧問サービス」</span><br />
　毎月定額の料金を支払うことで社会保険及び労働保険の標準的な手続き書類を､その発生時期や数量に関係なく作成いたします。</p>
<p><span class="b">
「スポット受託サービス」</span><br />
　 社会保険及び労働保険の標準的な手続き書類の作成について、手続きが発生した時に必要に応じてその都度、項目別の料金で作成いたします。</p>

<h3 class="m50-t">顧問サービスのメニュー</h3>
<p class="m20-t">
■社会保険関連書類作成</p>
<p>
　企業様の対象人数に応じた定額料金を毎月お支払いただくことにより､社会保険及び労働保険の標準的な手続き書類を､その発生時期や数量に関係なく作成対応いたします。 <br />
　「顧問サービス」で作成対応させていただく社会保険及び雇用保険の手続き書類の範囲と料金は、以下の内容になります。 </p>

<table width="95%" border="1" align="center" cellpadding="5" cellspacing="0">
<tr><td width="53%">■社会保険関連書類</td><td width="47%">■労働保険関連書類</td></tr>
<tr>
<td valign="top">
○健康保険・厚生年金保険<br />　被保険者資格取得届<br />
○健康保険・厚生年金保険<br />　被保険者資格喪失届<br />
○被保険者証氏名変更届<br />
○被保険者証住所変更届<br />
○被保険者証再交付申請書<br />
○被保険者賞与等支払届<br />
○被扶養者(異動)届</td>
<td valign="top">
○雇用保険被保険者資格取得届<br />
○雇用保険被保険者資格喪失届<br />
○雇用保険被保険者氏名変更届<br />
○雇用保険被保険者離職証明書</td>
</tr></table>

<table width="95%" border="1" align="center" cellpadding="5" cellspacing="0" class="m30-t al-c">
<tr> 
<td width="20%">被保険者人数</td><td width="46%">料金</td></tr>
<tr><td>1～4人</td><td>5,000円(税込 5,250円)</td></tr>
<tr><td>5～9人</td><td>10,000円(税込 10,500円)</td></tr>
<tr><td>10～19人</td><td>20,000円(税込 21,000円)</td></tr>
<tr><td>20～29人</td><td>30,000円(税込 31,500円)</td></tr>
<tr><td>30～39人</td><td>40,000円(税込 42,000円)</td></tr>
<tr><td>40～49人</td><td>50,000円(税込 52,500円)</td></tr>
<tr><td>50～69人</td><td>60,000円(税込 63,000円)</td></tr>
<tr><td>70～99人</td><td>80,000円(税込 84,000円)</td></tr>
<tr><td>100～149人</td><td>100,000円(税込 105,000円)</td></tr>
<tr><td>150～199人</td><td>150,000円(税込 157,500円)</td></tr>
<tr><td>200人以上</td><td>※別途お見積り</td></tr></table>

<p class="m30-t"><span class="b">
※ 顧問サービスは、労働法に関する相談も含みます。</span><br />
　また、就業規則や各種規程類、様式等を通常価格の40％オフでご提供いたします。</p>

<p class="m20-t"><span class="b">
提出書類１ヵ所(１回)につき　8,000円(税込 8,400円）</span><br />
　提出可能地域は、茨城県及び近隣周辺地域 （その他の地域は要相談 ）または福島県いわき市及び近隣周辺地域となります。</p>

<h3 class="m50-t">スポット受託サービスのメニュー</h3>

<p class="m20-t">
■社会保険関連書類作成</p>
<p>
　社会保険及び労働保険の標準的な手続き書類の作成について、手続きが発生した時に必要に応じてその都度依頼する場合は以下の料金になります。</p>

<table width="98%" border="1" align="center" cellpadding="5" cellspacing="0">
<tr><td>■社会保険関連書類に関する個別料金</td></tr>
<tr><td>
○健康保険・厚生年金保険被保険者資格取得届<br />
　 1名につき　5，000円（税込 5.250円）<br />
○健康保険・厚生年金保険被保険者資格喪失届<br />
　 1名につき　5，000円（税込 5.250円）<br />
○被保険者証氏名変更届<br />
　 1名につき　5，000円（税込 5.250円）<br />
○被保険者証住所変更届<br />
　 1名につき　5，000円（税込 5.250円）<br />
○被保険者証再交付申請書<br />
　 1名につき　5，000円（税込 5.250円）<br />
○被保険者賞与等支払届<br />
　 5,000円＋（300円×人数）（税込 5.250円＋（315円×人数））<br />
○被扶養者(異動)届<br />
　 1名につき　5，000円（税込 5.250円）</td></tr>
</table>

<table width="98%" border="1" align="center" cellpadding="5" cellspacing="0" class="m20-t">
<tr><td>■労働保険関連書類に関する個別料金</td></tr>
<tr><td>
○雇用保険被保険者資格取得届<br />
　 1名につき　5，000円（税込 5.250円）<br />
○雇用保険被保険者資格喪失届<br />
　 1名につき　5，000円（税込 5.250円）<br />
○雇用保険被保険者氏名変更届<br />
　 1名につき　5，000円（税込 5.250円）<br />
○雇用保険被保険者離職証明書<br />
　 1名につき　5，000円（税込 5.250円）</td></tr>
</table>

<p class="m30-t"><span class="b">
提出書類１ヵ所(１回)につき　8,000円(税込 8,400円）</span><br />
　提出可能地域は、茨城県及び近隣周辺地域 （その他の地域は要相談 ）または福島県いわき市及び近隣周辺地域となります。</p>

<h3 class="m50-t">被保険者報酬月額算定基礎届（定時算定届）、労働保険年度更新手続き</h3>

<p>＜顧問サービスの方＞</p>

<p class="b">
「被保険者報酬月額算定基礎届（定時算定届）」</p>
<p>
　4月・5月・6月の給与（報酬）をベースにして､年1回､7月1日現在で在籍している健康保険・厚生年金保険のすべての被保険者について標準報酬月額の見直しを行い、所轄の社会保険事務所または健康保険組合に提出するときの届出書です。</p>

<p class="m20-t b">
「労働保険の年度更新手続き」</p>
<p>
　 労働保険料（労災保険料と雇用保険料）は、１年に１回精算し、申告納付することになります（毎年5月20日まで）。<br />
　申告書が2枚以上又は2件以上になる場合は、2枚目（2件目）から@10,000円／枚（件）となります。</p>

<table width="98%" border="1" align="center" cellpadding="5" cellspacing="0">
<tr><td width="13%" rowspan="2">被保険者人数</td><td width="42%">被保険者報酬月額算定基礎届<br />（定時算定届）</td><td width="45%">労働保険年度更新<br />（申告書作成）</td></tr>
<tr><td>料金</td><td>料金</td></tr>
<tr><td>1～4人</td><td>9,000円 (税込 9,450円)</td><td>15,000円 (税込 15,750円)</td></tr>
<tr><td>5～9人</td><td>12,000円 (税込 12,600円)</td><td>20,000円 (税込 21,000円)</td></tr>
<tr><td>10～19人</td><td>15,000円 (税込 15,750円)</td><td>25,000円 (税込 26,250円)</td></tr>
<tr><td>20～29人</td><td>18,000円 (税込 18,900円)</td><td>30,000円 (税込 31,500円)</td></tr>
<tr><td>30～39人</td><td>21,000円 (税込 22,050円)</td><td>35,000円 (税込 36,750円)</td></tr>
<tr><td>40～49人</td><td>24,000円 (税込 25,200円)</td><td>40,000円 (税込 42,000円)</td></tr>
<tr><td>50～69人</td><td>27,000円 (税込 28,350円)</td><td>45,000円 (税込 47,250円)</td></tr>
<tr><td>70～99人</td><td>30,000円 (税込 31,500円)</td><td>50,000円 (税込 52,500円)</td></tr>
<tr><td>100～149人</td><td>33,000円 (税込 34,650円)</td><td>55,000円 (税込 57,750円)</td></tr>
<tr><td>150～199人</td><td>36,000円 (税込 37,800円)</td><td>60,000円 (税込 63,000円)</td></tr>
<tr><td>200人以上</td><td> ※別途お見積り</td><td> ※別途お見積り</td></tr>
</table>

<p class="m30-t"><span class="b">
提出書類１ヵ所(１回)につき　8,000円(税込 8,400円）</span><br />
　提出可能地域は、茨城県及び近隣周辺地域 （その他の地域は要相談 ）または福島県いわき市及び近隣周辺地域となります。</p>

<h3 class="m70-t">被保険者報酬月額算定基礎届（定時算定届）、労働保険年度更新手続き</h3>

<p class="m20-t">＜スポット受託サービスの方＞</p>

<table width="96%" border="1" align="center" cellpadding="5" cellspacing="0">
<tr><td width="13%" rowspan="2">被保険者人数</td><td width="42%">被保険者報酬月額算定基礎届<br />（定時算定届）</td><td width="45%">労働保険年度更新<br />（申告書作成）</td></tr>
<tr><td>料金</td><td>料金</td></tr>
<tr><td>1～4人</td><td>18,000円（税込18,900円）</td><td>30,000円（税込31,500円）</td></tr>
<tr><td>5～9人</td><td>24,000円(税込25,200円)</td><td>40,000円(税込42,000円)</td></tr>
<tr><td>10～19人</td><td>30,000円(税込31,500円)</td><td>50,000円(税込52,500円)</td></tr>
<tr><td>20～29人</td><td>36,000円(税込37,800円)</td><td>60,000円(税込63,000円)</td></tr>
<tr><td>30～39人</td><td>42,000円(税込44,100円)</td><td>70,000円(税込73,500円)</td></tr>
<tr><td>40～49人</td><td>48,000円(税込50,400円)</td><td>80,000円(税込84,000円)</td></tr>
<tr><td>50～69人</td><td>54,000円(税込56,700円)</td><td>90,000円(税込94,500円)</td></tr>
<tr><td>70～99人</td><td>60,000円(税込63,000円)</td><td>100,000円(税込105,000円)</td></tr>
<tr><td>100～149人</td><td>66,000円(税込69,300円)</td><td>110,000円(税込115,500円)</td></tr>
<tr><td>150～199人</td><td>72,000円(税込75,600円)</td><td>120,000円(税込126,000円)</td></tr>
<tr><td>200人以上</td><td>※別途お見積り</td><td>※別途お見積り</td></tr>
</table>

<p class="m30-t"><span class="b">
提出書類１ヵ所(１回)につき　8,000円(税込 8,400円）</span><br />
　提出可能地域は、茨城県及び近隣周辺地域 （その他の地域は要相談 ）または福島県いわき市及び近隣周辺地域となります。</p>


<h3 class="m50-t">被保険者報酬月額変更届（随時改定届）</h3>

<p class="m20-t">＜スポット受託サービスの方＞</p>
<p>
　昇給や降給、賃金体系の変更等により給与の額が著しく変動した場合に、標準報酬月額を次の定時算定を待たずに随時に変更する手続きです。</p>

<table width="97%" border="1" cellpadding="5" cellspacing="0" class="al-c">
<tr><td width="20%" rowspan="2">人数</td><td>被保険者報酬月額変更届（随時改定届）</td></tr>
<tr><td>料金</td></tr>
<tr><td>1名につき</td><td>2,500円(税込 2,625円)</td></tr>
</table>

<h3 class="m50-t">被保険者報酬月額変更届（随時改定届）</h3>

<p class="m20-t">＜スポット受託サービスの方＞</p>

<table width="97%" border="1" cellpadding="5" cellspacing="0" class="al-c">
<tr><td width="20%" rowspan="2">人数</td><td>被保険者報酬月額変更届（随時改定届）</td></tr>
<tr><td>料金</td></tr>
<tr><td>1名につき</td><td>5,000円（税込 5,250円）</td></tr>
</table>

<h3 class="m50-t">社会保険・労働保険新規適用手続き</h3>

<p class="m20-t">＜顧問サービスの方＞　＜スポット受託サービスの方＞</p>

<p>
　新規設立事業所や社会保険の強制適用事業所に該当する企業様等が、 社会保険（健康保険・厚生年金保険・介護保険）及び労働保険（労災保険・雇用保険）に新規加入の届出をする場合の手続き料金です。</p>

<table width="97%" border="1" cellpadding="5" cellspacing="0">
<tr><td width="17%" rowspan="2">被保険者人数</td><td width="40%">社会保険<br />(健康保険・厚生年金)</td><td width="43%">労働保険<br />(労災保険・雇用保険)</td></tr>
<tr><td>料金</td><td>料金</td></tr>
<tr><td>1～4人</td><td>30,000円 (税込 31,500円)</td><td>35,000円 (税込 36,750円)</td></tr>
<tr><td>5～9人</td><td>40,000円 (税込 42,000円)</td><td>45,000円 (税込 47,250円)</td></tr>
<tr><td>10～19人</td><td>50,000円 (税込 52,500円)</td><td>55,000円 (税込 57,750円)</td></tr>
<tr><td>20～29人</td><td>60,000円 (税込 63,000円)</td><td>65,000円 (税込 68,250円)</td></tr>
<tr><td>30人以上</td><td>１人増すごとに1,000円<br />（税込1,050円） 加算 </td><td>１人増すごとに 1,000円<br />（税込1,050円） 加算</td></tr>
</table>

<p class="m30-t">
※ 労働保険の継続事業の一括手続き、および雇用保険の事業所非該当承認申請の手続きは、別途料金になります。</p>
<p>
○ 労働保険継続事業一括認可・申請書1枚につき 7,000円（税込 7,350円）</p>
<p>
○ 雇用保険事業所非該当申請書（調査書込み）1枚につき 8,000円（税込 8,400円）</p>

<h3 class="m50-t">その他社会保険関連書類作成</h3>

<p class="m20-t">＜顧問サービスの方＞　＜スポット受託サービスの方＞</p>

<p>
　その他社会保険及び労働保険の主な手続き書類の作成については、以下の料金になります。 </p>

<table width="97%" border="1" cellpadding="5" cellspacing="0">
<tr><td width="57%">社会保険（健康保険・厚生年金保険）<br />関連書類</td><td width="43%">作成料金</td></tr>
<tr><td>○健康保険・厚生年金保険<br />事業所関係変更（訂正）届（処理票）</td><td>1件につき 7,000円<br />（税込 7,350円）</td></tr>
<tr><td>○健康保険・厚生年金保険<br />適用事業所全喪届（処理票）</td><td>1件につき 7,000円<br />（税込 7,350円）</td></tr>
<tr><td>○年金手帳再交付申請書</td><td>1名につき 7,000円<br />（税込 7,350円）</td></tr>
<tr><td>○健康保険被保険者証・年金手帳滅失届</td><td>1名につき 7,000円<br />（税込 7,350円）</td></tr>
<tr><td>○健康保険出産手当金請求書</td><td>1名につき 10,000円<br />(税込 10,500円)</td></tr>
<tr><td>○健康保険 被保険者・家族 出産育児一時金請求書</td><td>1名につき 10,000円<br />(税込 10,500円)</td></tr>
<tr><td>○健康保険・厚生年金保険 育児休業取得者申出書</td><td>1名につき 7,000円<br />（税込 7,350円）</td></tr>
<tr><td>○健康保険被保険者埋葬料（費）請求書</td><td>1名につき 10,000円<br />(税込 10,500円)</td></tr>
<tr><td>○健康保険 被保険者・家族 埋葬料（費）請求書</td><td>1名につき 10,000円<br />(税込 10,500円)</td></tr>
<tr><td>○上記以外の社会保険関連書類作成</td><td>※内容により別途お見積もり</td></tr>
</table>

<table width="97%" border="1" cellpadding="5" cellspacing="0" class="m20-t">
<tr><td width="57%">労働保険（雇用保険・労災保険）<br />関連書類</td><td width="43%">作成料金</td></tr>
<tr><td>○雇用保険事業主事業所各種変更届</td><td>1件につき 7,000円<br />（税込 7,350円）</td></tr>
<tr><td>○雇用保険事業所非該当承認申請書（都内用）</td><td>1件につき 8,000円<br />（税込 8,400円）</td></tr>
<tr><td>○雇用保険適用事業所廃止届</td><td>1件につき 7,000円<br />（税込 7,350円）</td></tr>
<tr><td>○雇用保険被保険者証再交付申請書</td><td>1名につき 7,000円<br />（税込 7,350円）</td></tr>
<tr><td>○雇用保険被保険者区分変更届</td><td>1件につき 7,000円<br />（税込 7,350円）</td></tr>
<tr><td>○雇用保険被保険者六十歳到達時賃金月額証明書</td><td>1名につき 8,000円<br />税込 8,400円）</td></tr>
<tr><td>○雇用保険被保険者　 60歳到達時賃金日額登録届・高年齢雇用継続給付受給資格確認票</td><td>1名につき 7,000円<br />（税込 7,350円）</td></tr>
<tr><td>○高年齢雇用継続給付支給申請書</td><td>1名につき 7,000円<br />（税込 7,350円）</td></tr>
<tr><td>○育児休業基本給付金支給申請書</td><td>1名につき 7,000円<br />（税込 7,350円）</td></tr>
<tr><td>○労働保険名称、所在地等変更届</td><td>1件につき 7,000円<br />（税込 7,350円）</td></tr>
<tr><td>○労働保険継続事業一括申請書</td><td>1件につき 7,000円<br />（税込 7,350円）</td></tr>
<tr><td>○労働保険料還付請求書</td><td>1名につき 8,000円<br />（税込 8,400円）</td></tr>
<tr><td>○休業補償給付支給請求書・休業特別支給金支給申請書</td><td>1名につき 10,000円<br />(税込 10,500円)</td></tr>
<tr><td>○葬祭料請求書</td><td>1件につき 10,000円<br />(税込 10,500円)</td></tr>
<tr><td>○上記以外の労働保険関連書類作成</td><td>※内容により別途お見積もり</td></tr>
</table>

<p class="m30-t"><span class="b">
提出書類１ヵ所(１回)につき　8,000円(税込 8,400円）</span><br />
　提出可能地域は、茨城県及び近隣周辺地域 （その他の地域は要相談 ）または福島県いわき市及び近隣周辺地域となります。</p>

<h3 class="m50-t">就業規則などの社内規程作成料金</h3>

<p class="m20-t"><span class="b">
○就業規則診断</span>　総額 31,500円（税込）</p>
<p><span class="b">
○就業規則改定　データあり※</span>　総額 84,000円（税込）</p>
<p class="m30-l">
※ データありとは、御社の現在の就業規則をワードや一太郎などのWindows対応のワープロファイルで当所にお渡しいただける場合です。</p>
<p><span class="b">
○就業規則改定　データなし</span>　総額 136,000円（税込）</p>
<p><span class="b">
○就業規則新規作成</span>　総額 210,000円（税込）</p>

<p class="m20-t">
　その他諸規定なんでも承ります。お気軽にお見積り、お問い合わせください。</p>
<p class="m30-l lh16">
【例】<br />
文書管理規程<br /> 
機密文書管理規程<br />
電子機密情報取り扱い規程<br />
個人情報管理規程<br />
社内情報システム利用規程<br />
出張旅費規程<br />
慶弔見舞金規程<br />
役員就業規則<br />
その他役員関連の規程<br />
その他諸規定</p>
<p class="m30-t">
　就業規則を受注しているほとんどの事務所は、単に文書等の納品をするだけです。</p>
<p>
　それに対して当事務所は、作成（改定）から経営者や人事担当者に懇切な説明会を開催し、届出までトータルサポートを行っております。<br />
　サービスの違いを味わってください。</p>
</div>
<!--/conts-->]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>会社設立時のアドバイスや手続代行・フォローのご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.growr.jp/establish/" />
   <id>tag:www.kannocart.net,2011:/gr//8.200</id>
   
   <published>2011-04-03T03:02:45Z</published>
   <updated>2011-04-04T10:43:49Z</updated>
   
   <summary> さあ会社を設立したぞ！ 　会社設立は「定款」認証や「資本金の払い込み」、そして...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.growr.jp/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p class="m20-l b">
さあ会社を設立したぞ！</p>
<p>
　会社設立は「定款」認証や「資本金の払い込み」、そして「法人設立登記」などたくさんすべきことを終えて、ほっとすることだと思います。</p>
<p>
　しかしそう言わず、もう少し頑張って下さい。</p>
<p>
　税金関係の届出もありますが、<br />
　人を雇い入れるとなると、労働基準監督署への届出や労働保険、社会保険の新規適用などが残っています。</p>
</div>
<!--/conts-->]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2 class="m20-t">会社設立時の労働保険・社会保険手続き</h2>
<div class="contents">
<p>
　従業員の雇用や、勤務時間・人数によって必ず必要となる労働保険・社会保険での手続きがあります。</p>
<p>
　新規に成立された場合、支店が多くある場合等、その他様々な面倒な事務処理も当事務所への委託により、届出書類の省略など事業所様の事務処理が大幅に簡略化されます。<br />
　必ずお役に立てるはずです。</p>

<h3 class="m50-t">従業員を一人でも雇い入れたら</h3>

<p>
　従業員を一人でも雇い入れたら、労働条件の整備が必要となってきます。</p>
<p>
　適正な労務管理を行うために、マニュアルをお届け致しますのでお申し出下さい。</p>
<p><span class="b">
労働基準法</span>　→　労働基準監督署<br />
　・適用事業届</p>
<p><span class="b">
労災保険</span>　→　労働基準監督署<br />
　・保険関係成立届<br />
　・概算保険料申告書</p>
<p><span class="b">
必要書類</span><br />
　・登記簿謄本コピー<br />
　（事業所所在地が違う場合は、賃貸契約書のコピーが必要）</p>

<h3 class="m50-t">従業員が週２０時間以上働いたら（６５歳未満）</h3>
<p><span class="b">
雇用保険　→　公共職業安定所</span><br />
　・雇用保険適用事業所設置届<br />
　・雇用保険被保険者資格取得届</p>
<p><span class="b">
必要書類</span>
　・登記簿謄本コピー<br />
　（事業所所在地が違う場合は、賃貸契約書のコピーが必要）</p>

<h3 class="m50-t">建設業の場合</h3>

<p>
　建設業は二元適用事業所と言って、労災と雇用保険が別々の番号を振られます。<br />
　事務員がいたら、事務としての番号も取りますので、３つの労働保険があることになります。<br />
　ちょっと面倒なんですね。<br />
<p><span class="b">
労災保険</span>　→　労働基準監督署<br />
　・保険関係成立届２通（現場と事務所）<br />
　　労働者が居なくても一人親方の人も事務組合を通すと労災加入が出来ます。<br />
　・概算保険料申告書</p>
<p><span class="b">
雇用保険</span>　→　公共職業安定所<br />
　・保険関係成立届<br />
　・雇用保険適用事業所設置届<br />
　・雇用保険被保険者資格取得<br />
　・概算保険料申告書 　→　都道府県労働局</p>
<p><span class="b">
必要書類</span><br />
　・登記簿謄本コピー<br />
　（事業所所在地が違う場合は、賃貸契約書のコピーが必要）</p>

<h3 class="m50-t">支店・営業所があったら</h3>
<p><span class="b">
労災保険</span><br />
　・保険関係成立届<br />
　　→　支店管轄の労働基準監督署<br />
　・継続事業一括認可申請書<br />
　　→　主となる事業所の管轄の労働基準監督署</p>

<p><span class="b">
雇用保険</span>　→　主となる管轄の公共職業安定所<br />
　・雇用保険事業所非該当承認申請書<br />
　・事業所非該当承認申請に伴う調査書</p>

<h3 class="m50-t">法人事業所、常勤５人以上の従業員が働く個人事業所</h3>
<p><span class="b">
社会保険　健康保険　厚生年金保険</span>　→　社会保険事務所<br />
　・健康保険厚生年金保険新規適用届<br />
　・健康保険厚生年金保険被保険者資格取得届<br />
　・健康保険被扶養者届<br />
　・口座振替依頼表</p>
<p><span class="b">
必要書類</span><br />
　●出勤簿又はタイムカード （直近６ヶ月分）<br />
　●賃金台帳　又は給与支払明細がわかるもの<br />
　　パート・アルバイトを含む全員分　（直近６ヶ月分）<br />
　●源泉税領収書の綴り 新規事業の場合は、｢給与支払事業所等の開設届書｣<br />
　　特例納付を許可され、源泉税の支払いがない場合は、 ｢特例納付許可書｣<br />
　●登記簿謄本<br />
　●銀行預金通帳 （取引先との入出金が記載されたもの）<br />
　●労働者名簿 （労働者の履歴が記入されているもの）<br />
　●確定申告書（一式）（決算が既に終了している場合のみ、直近年度のもの）<br />
　●就業規則・給与規程<br />
　●事業所代表印<br />
　●各個人の年金手帳 ☆各個人の被保険者によって必要な書類があります。<br />
　●扶養家族のいる人 　・学生証（高校生以上）のコピー<br />
　　・非課税証明書<br />
　　・年金受給者（年金証金額のわかるもの）のコピー</p>

<h3 class="m50-t">常時１０人以上の従業員を使用する事業所</h3>
<p><span class="b">
就業規則の作成</span>　→　労働基準監督署 </p>

<p class="m70-t al-c f12pt blue b">
※ 創業に当たって利用できる助成金が有ります。<br />
面倒な手続きはお任せください。</p>

<p class="al-c">
対象・条件等、詳細は、　＞＞ <a href="http://www.e-consul.info/jfkin/" target="_blank">助成金のご紹介サイトへ</a></p>
</div>
<!--/conts-->]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>給与計算代行メニューについてのご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.growr.jp/kyuuyo/" />
   <id>tag:www.kannocart.net,2011:/gr//8.199</id>
   
   <published>2011-04-03T02:58:06Z</published>
   <updated>2011-04-04T10:44:27Z</updated>
   
   <summary> わずらわしい給与計算について代行はどうぞ当事務所にお任せ下さい！ 　給与計算業...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.growr.jp/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
<p class="m30-t al-c f13pt"><span class="box-yellow"><strong>わずらわしい給与計算について<br />代行はどうぞ当事務所にお任せ下さい！</strong></span></p>
<p>
　給与計算業務や社会保険業務は定型的な業務でありながら専門性も必要としますので、まさにアウトソーシングするのに適した業務といえます。</p>
<p>
　通常、アウトソーシングすることにより、給与計算ソフトやシステム導入費用の削減、法改正やシステム自身のメンテナンスコスト削減、管理コストを削減できます。</p>
<p>
　社員に給与を見られる心配もなく、何といっても、担当者が離職されたときのリスクを考えると、アウトソーシングのメリットは計り知れないものになります。</p>
</div>
<!--/conts-->]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2 class="m30-t">給与計算代行や賃金アドバイスはおまかせを！</h2>
<div class="contents">
<ul class="m30 b lh20">
<li class="check">スピーディーで正確でありながら低コストを実現</li>
<li class="check">オプション業務を組み合わせることにより必要な業務を効率よく導入</li>
<li class="check">社会保険・労働保険の手続きも合わせて委託可能</li>
<li class="check">該当する助成金や補助金の情報提供</li>
<li class="check">賃金設計の微妙な工夫ポイントをアドバイス</li>
<li class="check">給与計算関連の専門家としてのアドバイスや法律正情報をすばやくお届け</li>
<li class="check">JISQ15001（プライバシーマーク）に準拠した情報保護を実践</li>
</ul>

<p class="m30 al-c f14pt b">
給与計算に困っていたら、当事務所にご連絡ください。<br />力強くサポートします。</p>
</div>


<h2 class="m20-t">給与計算業務の種類</h2>
<div class="contents">
<p>
　給与計算業務には、大きく勤怠計算を会社側にて行うかどうかによって、「勤怠計算あり」と「勤怠計算なし」２つに分類されます。</p>
<p>
　また、「勤怠計算あり」には「集計等あり」か「集計等なし」があります。</p>

<h3 class="m30-t">「勤怠計算あり」の給与計算業務とは</h3>
<p class="m20-t">
　勤怠計算業務の全部又は一部を行う場合は「勤怠計算あり」となります。</p>
<p>
　内容により、下記の２つに分類されます。</p>
<p class="b">
　１．集計等あり</p>
<p>
　タイムカードや出勤簿、残業申請書から労働時間や休日出勤時間、深夜残業時間、遅刻・早退時間、欠勤日数（時間）などの算出や集計を行います。 </p>
<p class="b">
　２．集計等なし</p>
<p>
　１のような集計は行いませんが、時間外残業手当等の計算や欠勤・遅刻控除の計算、交通費の計算などを行います。</p>

<h3 class="m30-t">「勤怠計算なし」の給与計算業務とは</h3>
<p class="m20-t">
　勤怠計算情報をすべてもらったうえで、給与計算業務を行う場合は、「勤怠計算なし」となります。</p>
<p>
　この場合、「労働日数」「欠勤日数」「労働時間数」「遅刻・早退時間数」「残業時間数」「休日出勤日数（時間数）」「深夜時間数」「有給日数」「残業手当」「休日出勤手当」「交通費」などのように給与記載項目ごとに、データをもらう必要があります。 </p>

<h3 class="m30-t">各情報等のイレギュラーについて</h3>
<p class="m20-t">
　各情報等のイレギュラーについては別途ご相談させていただきます。 </p>
<p>
　イレギュラー情報とは、例えば次のような状態です。</p>
<ul class="m20-l m20-b">
<li>歩合給の計算や特別の計算を要する業務</li>
<li>給与明細一覧表、銀行振込データ以外の帳票を出す必要がある場合</li>
<li>勤務形態が複数ある場合</li>
</ul>

<h3 class="m30-t">オプション業務について</h3>
<p class="m20-t">
　オプション業務（給与計算業務に付随する年間の定型業務等）を以下の通りご用意しております。</p>
<ul class="m10-t m20-l m20-b">
<li>1.賞与計算業務<br />賞与の計算を行い、賞与明細書及び賞与明細一覧表を作成します。</li>
<li>2.有給休暇の管理業務<br />毎月の給与計算に基づき、有給休暇管理を行います。</li>
<li>3.算定基礎届<br />算定基礎届を作成します。</li>
<li>4.月額変更届<br />毎月、月額変更届を作成します。</li>
<li>5.賞与支払届<br />賞与の支給に伴い、社会保険事務所に提出する賞与支払届を作成します。</li>
<li>6.社会保険業務<br />3.から6.の業務及びその他の社会保険（健康保険および厚生年金保険）の入社手続きから退社手続きまで、また、傷病手当金等の健康保険の給付手続きを行います。</li>
<li>7.労働保険の年度更新業務<br />毎年 5 月 20 日までに提出する、労働保険料の年度更新業務を行います。</li>
<li>8.労働保険業務<br />7.の業務及びその他の雇用保険の入社手続きや離職票作成などの退社手続き、高年齢雇用継続給付金や育児休業給付金などの手続業務を行います。</li>
</ul>

<h3 class="m50-t">給与計算業務の準備期間について</h3>
<p class="m20-t">
　給与計算業務をアウトソーシングしていただくにあたって、準備期間（導入期間）を設定させていただいております。</p>
<ul class="m10-t m20-l m20-b">
<li>給与マスターを作成するため、賃金規程などの資料やデータから会社情報や従業員情報を確認させていただきます。</li>
<li>準備期間中に担当者と細部について打ち合わせします。</li>
<li>実際に並行して給与計算業務を行うことにより、問題がないか等スムースに給与計算業務を行うための予備期間です。</li>
</ul>
<p>
１．準備期間　2ヶ月間</p>
<p>
２．準備期間の費用　月次の給与計算料金×2か月分</p>
<p>
３．必要な資料</p>
<ul class="m20-l m20-b">
<li>賃金規程及び就業規則</li>
<li>源泉徴収簿又は賃金台帳又は給与明細一覧表の1月分以降<br />（労働保険も合わせてご依頼される場合は、前年の4月以降）のデータ</li>
<li>その他必要な書類</li>
</ul>

<h3 class="m50-t">給与計算フローについてのご説明</h3>
<p class="m20-t">
１．「従業員情報」の最終データを原則メール又はＦＡＸにてお送りいただきます。</p>
<p>
２．「勤怠計算データ」を原則メール又はＦＡＸにてお送りいただきます。この段階で例えばタイムカードに空欄などがないようにお願いしています。</p>
<p>
３．１に基づきまして、従業員情報について、前月の給与計算業務からの変更点で当事務所が現在把握している点や不明な点、確認点を「従業員情報確認事項」としてお送りさせていただきます。</p>
<p>
４．２に基づきまして、「勤怠計算データ」をもらった時点での確認点や不明な点等を「給与計算問合わせ表」として送らせていただきます。</p>
<p>
５．３「従業員情報確認事項」、４「給与計算問合わせ表」に対する回答をいただきます。</p>
<p>
６．勤怠計算業務を行います。</p>
<p>
７．６勤怠計算業務を行っている際に疑問点や確認点等を電話やメールでご連絡して確認いたします。</p>
<p>
８．給与計算業務を行います。</p>
<p>
９．給与明細一覧表をエクセルデータにしたものを作成してお送りします。</p>
<p>
10．９のエクセルデータをご確認いただきます。修正がなければ⑬へ、修正があれば⑪へ進みます。</p>
<p>
11．修正点をご連絡いただきます。</p>
<p>
12．給与計算データを修正します。</p>
<p>
13．給与明細一覧表を完成させ、データにて納品させていただきます。</p>
<p>
14．給与支給日までに従業員様個人ごとの給与明細書を郵送等に方法によりお送りさせていただきます。</p>

<h3 class="m50-t">給与計算代行の料金</h3>
<p>
　給与計算代行の代表的な料金例を、現在鋭意ご準備しております。</p>
<p>
　すぐにお見積りをいたします。お気軽にご相談ください。</p>

</div>
<!--/conts-->]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>就業規則作成・整備コンサルの流れと内容のご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.growr.jp/shugyoukisoku/" />
   <id>tag:www.kannocart.net,2011:/gr//8.198</id>
   
   <published>2011-04-03T02:49:42Z</published>
   <updated>2011-04-04T10:44:48Z</updated>
   
   <summary> 　就業規則コンサルでは、以下のメニューをご用意しております。 　現在の就業規則...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.growr.jp/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
　就業規則コンサルでは、以下のメニューをご用意しております。<br />
　現在の就業規則等の課題を明確にして、その解決のためのサポートをいたします。</p>
<p>
　将来の労働問題の火種である就業ルールの本質的改善をご提案しております。</p>
</div>
<!--/conts-->]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2 class="m30-t">就業規則を整備しない恐ろしさ</h2>
<div class="contents">
<p class="m20-t">
　「就業規則なんて、雛形をなぞっておけばいいんだ」</p>
<p>
　まだそんなイメージをお持ちの経営者が多いのが事実です。</p>
<p>
　しかし、ここ最近では自分の周囲で変化の兆しが見られます。</p>
<p>
　それは、労使間紛争の増加とその深刻さが重大になってきているからです。</p>
<p>
　社員退社後に、ある日突然送りつけられる内容証明郵便・・・</p>
<p>
　内部告発による労働基準監督署の調査・・・</p>
<p>
　ひとたび問題が起きた場合の経営者の心的負担は、想像を絶するものです。</p>
<p>
　「飼い犬に襲われたみたいで悔しい。しかも恐喝を受けているようだ！！」</p>
<p>
　経営者が無頓着に構えているところに、従業員の家族の密告で摘発されるケースも増加しています。</p>
<p>
　これだけブログやネットの普及した昨今、何も知らずに従順だった従業員が、何気なく目にした情報をきっかけに突然反旗をひるがえすといったことも当然ありますし、何度もそういう場面に接しました。</p></div>
<!--/conts-->

<!--conts-->
<h2 class="m30-t">就業ルールや労務管理をもっと早く相談してくれれば</h2>
<div class="contents">
<p>
　問題になることが多い「残業代未払い」にしても就業規則に一文を盛り込むかことで充分防げることもあります。</p>
<p>
　いつも感じています。</p>
<p>
　なぜ、もっと早く相談してくれなかったのか・・</p>

　なぜ就業規則や労務管理に無頓着だったのか・・</p>
<p>
　残業代未払が全従業員に及び、数百万円の出費を強いられたケース、社長、恐ろしくないですか？</p>
</div>
<!--/conts-->

<!--conts-->
<h2 class="m30-t">就業規則作成・整備についての料金や流れ</h2>
<div class="contents">
<p>
　当事務所の就業規則作成・整備についての料金や流れは、標準的に以下のようにしております。</p>
<p>
　当方の手間ひまを省ければ、例えば雛形提供とアドバイスだけに徹することができるのであれば、お安い価格でのサービス提供も可能です。</p>

<h3 class="m50-t al-c">就業規則作成・改定・診断の料金</h3>
<p>
　始めに、就業規則に関しての作成・改定・診断の料金を申し上げておきましょう。</p>
<p>
　料金が高いといわれることが多いです。</p>

就業規則関連料金
<table border="1" width="90%">
<tr><td>就業規則診断</td><td>31,500円（税込）～</td></tr>
<tr><td>就業規則改定<br />データあり※</td><td>84,000円（税込）～</td></tr>
<tr><td>就業規則改定<br />データなし</td><td>136,000円（税込）～</td></tr>
<tr><td>就業規則新規作成</td><td>標準価格 210,000円（税込）</td></tr>
<tr><td>その他規則</td><td>１規則につき	21,000円（税込）～</td>
</table>

<p class="m20-t">
※ 上記就業規則は就業規則本則、賃金規程、パートタイマー就業規則、嘱託社員用就業規則、育児・介護休業規則、標準様式（10種類）のセットです。</p>
<p>
※ データありとは、御社の現在の就業規則をワードや一太郎などのWindows対応のワープロファイルで当所にお渡しいただける場合です。<br />
　その他諸規定を可能な限り承ります。お気軽にお見積り、お問い合わせください。</p>
<p class="m20-t">
　料金が高いと感じてしまった経営者のみなさんは、就業規則や労務管理に価値を見出せていないように思いますので、これより下はお読みになっても仕方がないと思われますので、お安い業者をお探しいただければ幸いです。</p>


<h3 class="m50-t">就業規則と助成金</h3>
<p class="m20-t">
　就業規則と助成金申請、実はこの２つは密接な関係にあります。</p>
<p>
　助成金は厚生労働省管轄の雇用関連の助成金をイメージしますが、申請書類の作成が大変なことに加えて、労働関連帳簿の添付書類がとても多いです。</p>
<p>
　助成金は揃えるべき書類がとても多く申請事務は大変です。</p>
<p>
　しかし、視点を変えて助成金受給が、国を取引先としたビジネスだと捉えると考えも変化します。</p>
<p>
　取引には取引先の「信用」が大切なように、助成金受給には「国に対しての信用」が重要です。</p>
<p>
　法令を順守した就業規則などがその「信用」の証となり、会社評価の大きな意味を持ってくるのです。</p>
<p>
　就業規則を始めとする社内規則等は、社内のトラブル回避のみならず、「社会的信用」の確立を狙った視点からも、今後はますます必要になってきます。</p>
<p>
　助成金の検討、そして申請に着手してみることは、労務管理上の機能強化、社内整備にとっても重要な第一歩になるでしょう。</p>
<p>
　また、助成金提出書類一覧表の精査の中から、自社での未整備や弱みを把握することも大いに意味があるでしょう。</p>
<p>
　助成金は自ら手を上げ、申請しないと受給することができません。</p>
<p>
　つまり何もアクションを起こさない限り、助成金の条件に合致しているのに助成金を手にすることができないのです。</p>
<p>
　その意味でも、社内の整備力が肝心な時の差になって現れるものです。</p>
<p>
　それは、外部スタッフとして企業に関与する我々が常々感じているところなのです。</p>

<h3 class="m30-t">助成金はタイミングが命</h3>
<p class="m20-t">
　助成金申請には期限があるものが多く、まさにタイミングが命と言えます。</p>
<p>
　また以前に比べて要件が複雑になっており、従業員雇い入れから就業規則の見直し、数回にわたる計画書の提出など、周到な計画性が要求されます。</p>
<p>
　ポイントは対象となる助成金を早めに知った上で準備していくことですが、その中で就業規則の整備状態はトリプルＡ級の重要さを持ちます。</p>
<p>
　就業規則や労働帳簿が未整備で、助成金を諦めた実例はかなりあり、この厳しい時代の足かせにもなりました。</p>
<p>
　もちろん、事業規模等による要件に該当しなければ対象外ですが、就業規則の改善見直しと計画書提出でもらえるものは是非もらっていただきたいと考えております。</p>
<p>
　そして本業強化に少しでもお役に立てていただければと願っている次第です。</p>

<h3 class="m50-t">就業規則があれば従業員に対抗できる</h3>
<p class="m20-t">
「就業規則がない場合は、急な解雇は違法となり従業員に対抗できません。<br />
しっかりとした就業規則を作成し周知をしておけば、従業員が仮に読んでいなくてもその効果は全従業員に及びます。」</p>
<p>
　この部分は最も大切で、就業規則を備えていても機能していなければ、就業規則がないのと同様であることを理解する事が重要です。</p>
<p>
　「あなたの会社の就業規則は本当にその役割を果たしていますか？」</p>
<p>
　会社の実情ごとに就業規則の内容は異なるので、就業規則の絶対記載事項（労働時間、休日規定、残業規定、みなし労働時間制の採用有無、変形労働時間の採用有無等）や任意記載事項を聴取し、就業規則を作成していきます。</p>

<h3 class="m50-t">就業規則の作成の法的な意義</h3>
<p class="m20-t">
「常時10人以上の労働者を使用する使用者は、就業規則を作成し届け出なければならない」<br />
　（労働基準法第89条）</p>
<p>
　とあるのはよく知られたことですが、会社にとって作成する事と届け出る事は別の話です。</p>
<p>
　もちろん、10人以上従業員がいれば作成した上で、従業員の過半数を代表する者の意見を聴いて、その意見書を添付して監督署に届け出なければいけないのですが、それはあくまで手続きの上での話しで、就業規則を作成する重要性はまた違ってきます。</p>
<p>
　就業規則は基本的に会社が作るものですから、会社として、従業員にやって欲しい事、またはやってもらいたくない事などを決めていく訳です。</p>
<p>
　何かトラブルが生じた場合でも、すでにルールができていますので、人によっては対応が違ったり、処分をする場合でもどうしたらいいのかと悩む事がなくなってきます。</p>
<p>
　法律に書いてあるから作って届けましたというより、就業規則を活用しないともったいないことになります。</p>
<p>
　届け出るのはたまたま10人以上になったので、法律に書いてあるから届け出るだけにすぎません。</p>
<p>
　就業規則は、周知したときに就業規則の効力が発生するのです。</p>
<p>
　もちろん届け出てないので労働基準法に反してはいますが・・・。</p>
<p>
　そんな訳ですから、法律で決まっているから作って届け出るのではなく、10人未満の会社であっても作って活用しないと作った甲斐がありません。</p>

<h3 class="m50-t">経営者幹部に対する説明や従業員説明会講師もおまかせ</h3>
<p class="m20-t">
　必要に応じて経営者に対する就業規則の条文の詳細な解釈の説明や、従業員に対する就業規則の説明会開催における講師などもお引き受けしています。</p>
<p>
　大切なことは、作成することではなくて、「日常的に運用して労務管理に生かす」ことであり、それを従業員を生かすためのツールとして活用し、自社業績のアップに繋げることです。</p>
<p>
　肝心なときのリスク対策が出来ていれば、それだけ本業に没頭することができます。</p>
<p>
　これは大変大きな効果です。</p>
<p>
　そうした観点から、就業規則を検討してみてください。</p>

</div>
<!--/conts-->]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>退職金改訂・構築コンサルの流れと内容のご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.growr.jp/taishokukin/" />
   <id>tag:www.kannocart.net,2011:/gr//8.197</id>
   
   <published>2011-04-03T02:41:53Z</published>
   <updated>2011-05-08T08:07:50Z</updated>
   
   <summary> 　退職金コンサルでは、以下のメニューをご用意しております。 　現在の退職金制度...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.growr.jp/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p>
　退職金コンサルでは、以下のメニューをご用意しております。<br />
　現在の退職金制度の課題を明確にして、その解決のためのサポートをいたします。</p>
<p>
　見えない債務（コスト）である退職金の本質的改善をご提案しております。</p>
</div>
<!--/conts-->]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2 class="m50-t">人事問題を払拭できる小手先ではない退職金改定</h2>
<div class="contents">
<p>
　退職金問題で悩む企業様は次のようなことをよくこぼされます。</p>
<ul class="m30-l p30-l">
<li>バブルの時代に作った規程なので退職金水準がえらく高い</li>
<li>まったく自社にマッチしない借り物の制度だった</li>
<li>内容なんか検討したこともなかったが、今や債務の大元だ</li>
</ul>
<p>
　退職金問題は、潜在的な問題として存在していますが、それがひとたび顕在化すると、企業を倒産にまで追いやるような大きな問題に発展します。</p>
<p>
　土壇場になって慌てない為に、退職金（退職金年）の改革のコンサルティングサービスを明朗会計にてご提供しております。</p>
<p>
　退職金（退職金年）の改革に対して、プロとしての、御社に合わせた制度設計・商品設計をいたします。</p>

<h3 class="m50-t">当社の退職金制度構築コンサルの特徴</h3>
<p>
　代表の菅野は、2003年、35歳で独立するまで、大手生命保険会社の営業所長をしており、退職金商品を販売しておりました。</p>
<p>
　退職金（企業退職金年）の問題がスポットを浴びるようになってきたのは、2002年に税制適格退職年金（適年）を10年の経過期間をもって移行しなければいけないという法制化に端を発したのではないでしょうか。</p>
<p>
　そしてこの長引く不況が、その後押しをし、また本質を隠したように思われます。</p>
<p>
　退職金は、実は人事戦略、もっと言えば経営戦略そのものです。<br />
　単なる金融商品選びでは、決してありません。</p>
<p>
　周辺の労務管理まで目を配り、経営そのものとして形にしていく必要があります。</p>
<p>
　税制適格退職年金の案件に接する中で痛感したのは、あまりに無頓着で検討の跡が無い「退職金規程」でした。</p>
<p>
　バブルの時や、それ以前に規定された退職金（企業退職年金）制度は、かなり高い水準で組まれていることが多いものです。</p>
<p>
　また、「退職金の積立の制度商品だけの検討」、「ファンドの提案・売込みばかり」のため、退職金（退職年金）問題の恐ろしい本質を見落としがちな経営者も多いです。</p>
<p>
　税制適格退職年金（適年）を採用している企業には必ず、「退職金規程」や「退職年金規程」が存在しています。</p>
<p>
　揉めた時や、裁判になった時に問題なるのは、「退職金規程」に他なりません。</p>
<p>
　規程は当社の厳然たるルール・決め事であり、それを粛々と実行していくことが、あくまで求められます。</p>

<h3 class="m50-t">退職金制度構築コンサルの具体的事例</h3>
<p>
　この退職金改革を上手く活用すれば、経営課題の大きな柱である、「人事・労務管理」問題までも解決しえます。</p>

<p>
　従業員の士気一つで会社は勢い良く回転するものです。<br />
　その鍵は社長の思想をどれだけ組織に浸透させ、徹底できるかです。</p>
<p>
　具体的には、「人事・労務管理」の整理整頓が進み、また身の丈にあった制度採用により、この厳しい時代を勝ち抜くための強力な経営的なツールとしても活用が可能になりえるわけです。</p>
<p>
　会社として限られた原資を有効に活用する為に、御社が抱える人事・労務問題の本質を共有し、制度改革を包括的に、共に考えてまいります。</p>
<p>
　退職金改革に、どのような対策が一番適しているかを膨大な基礎資料を基に徹底的に分析し検討していきます。</p>
<p>
　「企業戦略を検討する」場として活用していただきたいと念じております。</p>
<p>
　解決しなければならないことは、自社の退職金制度(規定)を見直すことと、退職金の積立を退職金制度・規定に見合うように、きちんと準備することです。</p>
<p>
　退職金制度（規定）とその積立方法（中退共、ＤＣ，日本版401K、ＤＢなど）を混同せずに、きちんと区別して考えることが肝心です。</p>
<p>
　私たちが、御社の退職金（企業退職年金）問題が１日でも早く解決するようお手伝いします。</p>
<p>
　「企業戦略を検討する」場として、私どもを活用いただければこの上無い幸いです。</p>
<p>
　自社の退職金制度に疑問を感じている経営者には、標準的に次のような手順で整備のご支援にあたります。</p>

<div class="clearfix box"> 
<ol class="m30-l p30-l m20-t">
<li><span class="blue b">退職金制度の現状の確認</span>
<ul><li>現在どのように人事評価を実施しているかのヒアリングを実施し、その見える化を図ります。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">優先順位の判断</span>
<ul><li>上記現状確認から、重要度と緊急度において優先順位をつけ、課題解決のストーリーを描きます。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">文書類の確認</span>
<ul><li>従業員管理の一番ベースとなる退職金制度関連文書や賃金規定などの確認と、それに付随する諸規定の確認を行います。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">人事評価制度とのマッチングと退職金規程の作成、見直し</span>
<ul><li>御社の実態に即した評価制度とマッチングした退職金制度の作成、見直しを行います。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">賃金規定の作成・見直し</span>
<ul><li>評価制度を反映させ御社にマッチさせた賃金規程の作成、見直しを行います。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">運用ルールの作成</span>
<ul><li>実はルールを適正に厳格に運用するところまで決めておかないことが後々の大きな問題の芽となります。運用に際しての具体的細部について決め事に漏れがないように応援します。</li></ul></li><li><span class="blue b">担当者トレーニングの実施</span>
<ul><li>社長と息を合わせた中間管理職を育成し、担当者を強化してこそ制度が生き生きと光を放ちますので、担当者トレーニングを手抜かり無く応援します。</li></ul></li>
<li><span class="blue b">全体整合性の確認</span>
<ul><li>全体として漏れがないか、ずれがないかの確認を実施します。</li></ul></li>
</ol>
</div>

<h3 class="m50-t">お客様からみたメリット「攻めに専念できる体制の構築」</h3>
<p>
　中小企業経営者の視点は、売上であり資金なのは本当に止むを得ないと考えます。</p>
<p>
　だからこそ、そうした本業に向かうために、みなの心を一つにする施策が大切になります。一枚岩の組織を作り上げるのに、重要なポイントをしっかりと抑える必要があります。</p>
<p>
　ひとたび自己研鑽できる組織作りに成功できれば、あとはポイントポイントのチェックです。中間管理職が輝いてくれば、お客様のところでも大いに輝きを放つのではないでしょうか。人が利益の源泉であり、人を活かす組織として機能する可能性が高まります。</p>
<p>
　退職金制度は最初の構築のところに多少の力業が必要とはなりますが、きちんと動き出せば、組織として大きなパワーを生み出す源泉となります。まれに想定外の事態も発生しますが、そんな時こそ、私ども専門家を活用下さい。日常しっかりと業務に打ち込むために、退職金制度の適正な運用は必須だと考えております。</p>
<p>
　法を順守するコンプライアンスについては、その重要性が叫ばれて久しいわけですが、コンプライアンスを遵守している安心感は、取引先にも大きな信頼を与え、結果として取引先の拡大にも寄与できるのではないかと考えます。そうした法令遵守の観点からも可能な限りアドバイスをいたします。</p>

<h3 class="m50-t">スケジュール</h3>
<p>
　通常１年と半年間の期間で実施します。</p>
<p>
　期間については、御社要望に沿って計画しますので、６ヶ月でも８ヶ月でもありです。<br />
　予算と推進体制に応じて柔軟に対応いたします。</p>
<p>
　標準的なスケジュールを明示します。</p>
<p class="al-c">
<img src="http://www.e-consul.info/images/info/plan3.gif" width="626"  height="388"alt="コンサルメニュー" /></p>

<h3 class="m50-t">当社と御社の役割</h3>
<p>
　当社からルール構築に必要な文書の雛形をデータでお渡しします。</p>
<p>
　そのデータを元に、御社で十分に検討を進め、一度形にしていただきます。</p>
<p>
　御社で形にしたものを、当方で十分にアドバイスいたします。<br />
　そして最終形に持って行きます。</p>

<h3 class="m50-t">料金</h3>
<p>
　標準的に１回訪問で５万円です。<br />
　１月２回程度の訪問を標準にしております。（月10万円）</p>
<p>
　当方の手間を省ければ、安い価格でのご提案も可能です。</p>


<h3 class="m50-t">クロージング</h3>
<p>
　退職金に関してどこまでも中立的な御社のアドバイザーとして位置を置きます。</p>
<p>
　私たちは、あくまでも御社の視線で、御社の人間としての、この中立的な立場をどこまでも最大限に活用しながら課題解決に資することをお約束するものです。</p>
<p>
　私たちは、銀行や生命保険会社から独立した、どこにも左右されない、あくまでも中立的な御社のアドバイザーです！</p>
<p>
　金融機関と折衝するのに、責任を持って同席もさせていただきますし、代理交渉もいたします。</p>
<p>
　すべては御社の視線で専門知識をフル活用します。</p>
<p>
　これからの不透明な時代にも、御社には、社員が元気に楽しく働く会社にして頂きたいと願っています。そのようになった会社の業績がどのようになるかは、想像がつくと思われます。是非、すぐに退職金制度づくりを始め、人材問題の解決の一助としてください。</p>

<h3 class="m50-t">追伸</h3>
<p>
　組織は人であり、人材強化が最重要課題でありながら、なかなか手を打てずにいる経営者を沢山見てまいりました。</p>
<p>
　その一環に退職金問題があります。これを放置しておくと会社の体力を蝕みますし、従業員のモラールにも響いてまいります。</p>
<p>
　人材問題を自主解決できるようになりますと、一気に組織は前進します。</p>
<p>
　たかが退職金、されど退職金、そこには会社の様々な思想を注入していく必要があります。</p>
<p>
　御社の継続的に発展していくために、当社がお役に立てることを心から祈念しております。</p>

<p class="al-c">
<img src="http://www.e-consul.info/images/info/offer.gif" height="200" width="490" alt="お問い合わせ" /></p>

</div>
<!--/conts-->]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セールスマン教育（営業指導）の流れと内容のご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.growr.jp/educate_sales/" />
   <id>tag:www.kannocart.net,2011:/gr//8.196</id>
   
   <published>2011-04-03T02:32:31Z</published>
   <updated>2011-05-07T10:14:39Z</updated>
   
   <summary>御社ではセールスマン教育（営業指導）について強いニーズをお持ちではないですか。この売れない時代はセールスマン強化と広告の工夫しか売上アップは見込めませんが、セールスマンを強化する、営業マンを教育する、それは一朝一夕でできることではありません。コミュニケーション力強化が鍵である以上、不断の積み重ねしか近道がないからです。その術をお手伝いします。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.growr.jp/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<p class="al-c black b">御社では、セールスマン教育（営業指導）について強いニーズをお持ちではないですか。</p>
<p>
　セールスマンを強化する、営業マンを教育する、それは一朝一夕でできることではありません。</p>
<p>
　コミュニケーション力強化が鍵である以上、不断の積み重ねしか近道がないからです。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2>この売れない時代はセールスマン強化が売上アップの王道</h2>
<div class="contents">
<p class="al-c f12pt black b">この売れない時代はセールスマン強化と広告の工夫しか売上アップは見込めません</p>
<!-- <img src="http://www.e-consul.info/images/info/sells.gif" height="225" width="627" alt="セールスマン教育（営業指導）ならお任せ下さい！" /> -->

<div class="clearfix box">
<ol>
<li><span class="orange b f13pt">営業力の向上</span>
<ul><li>目的の最終地点は、売上アップです。営業力向上を目指して結果につなげなければ意味がありません。<br />
しかし一朝一夕で営業力がアップするわけではありません。営業マンの現状に即したスキル・能力の向上が必要です。それは地道なトレーニングの継続に他ありません。</li>
</ul></li>

<li><span class="orange b f13pt">営業についての知識の理解が深まる</span>
<ul><li>営業とは外回りして、仕事を取ってくるだけというイメージを持っている方が多数いますが、教育・研修を受けることで営業という仕事への知識が高まり、モチベーションが向上して、誇りを持って仕事を取り組む事ができるでしょう。</li>
</ul></li>

<li><span class="orange b f13pt">スキル能力が向上するので、臨機応変の対応</span>
<ul><li>営業教育・研修によって、スキル能力が向上し、どんな状況においても臨機応変に対応できる営業マンへの変貌が期待できます。営業のお客様は様々なタイプがいますので、その都度要求などが変わります。<br />そうなのです、臨機応変に対応しなくてはなりません。その臨機応変に対応する能力がつくことも期待できます。</li>
</ul></li>
</ol>
</div>

<p class="m40-t al-c">
<span class="box-yellow b">営業という仕事はすぐに身につくものではありません。</span></p>
<p class="m30-t al-c">
しかし、的確な指導をして教育・訓練を行えば、戦力となる営業マンが育成できます。</p>
<p class="al-c">
当社のセールスマン教育のカリキュラムには、営業に必要なノウハウがびっしり詰まっています。</p>
<p class="al-c blue b">
相当期間で営業についての知識や必要なスキルをお教えします。</p>

<h3 class="m50-t">営業マン教育のサービス内容をご紹介します！</h3>
<p class="m20-t blue b">
▼内容・方法</p>
<ul>
<li>現状の分析が第一歩です。<span class="black b">現状を的確に把握できないと、適切な手が打てません。</span></li>
<li>営業の一貫した思想によるカリキュラムを作成いたします。</li>
<li>営業はなんと言っても<span class="black b">資料とトーク</span>です。<br />
　営業資料の整備とトークマニュアルを作成して営業手法の標準化を目指します。</li>
<li>個々の性格特性を把握した上での個別対応指導をいたします。</li>
<li>理論・評論に終始せず<span class="black b">実践的な営業力を向上させます。</span></li>
<li>問題点や課題については、逐次経営陣にレポートを提供します。</li>
</ul>

<p class="m30-t blue b">
▼期間と費用</p>
<ul>
<li>ご依頼を受けてから、カリキュラム作成、業績アップするまでの期間です。<br />
　　（標準１年間の期間を見込んでいます）</li>
<li>料金は下記の通りです。顧問のお客様とスポットのお客様で差が生じます</li>
<li>費用につきましては、支援内容・カリキュラム作成により異なりますので、ご相談させていただきます。</li>
</ul>
<p class="al-c">
<img src="http://www.e-consul.info/images/info/menu.gif" height="150" width="465" alt="メニューと料金" /></p>

<p class="m30-t blue b">
▼当社と、御社おけるお互いの役割について</p>
<ul>
<li>お問い合わせをいただいてから初回のご面談の時までに、<span class="b">どのような営業教育をしていきたいのかということを明確にしていただきたい</span>と思います。（ここがかなり重要です。）</li>
<li>打ち合わせ後、カリキュラムを作成いたしますが、カリキュラムの作成が完了いたしましたら、まずは一度お目通しをお願いします。適宜修正しながら応援したいと存じます。</li>
</ul>
<p class="m30-t">
　ご興味のある方や、ご不明な点がある方、遠慮なくお問い合わせ下さい。</p>
<p>
　営業マン強化に必要性を感じている社長は、まずじっくりと意見交換をしてみませんか。</p>

<p class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/info/contact.gif" width="448" height="230" alt="お問い合わせ" /></p>

</div>
<!--/conts-->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>各種セミナー講師についてのご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.growr.jp/seminor/" />
   <id>tag:www.kannocart.net,2011:/gr//8.195</id>
   
   <published>2011-04-03T02:23:59Z</published>
   <updated>2011-04-09T10:35:49Z</updated>
   
   <summary>  --&gt; 　様々な団体でセミナーを主催し、講師を物色されていることかと存じます...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.growr.jp/">
      <![CDATA[<!--conts-->
<div class="contents">
<!-- <p class="al-c"><img src="http://www.e-consul.info/images/info/kousi.gif" width="500" height="86" alt="セミナー講師ならお任せ下さい！" /></p> -->
<p>
　様々な団体でセミナーを主催し、講師を物色されていることかと存じます。</p>
<p>
　セミナー講師は間違えてしまうと、聞いている方の時間を無駄にしてしまいます。</p>
<p>
　開催させていただくたびに好評をいただきます、当社代表のセミナー講師をご案内いたします。</p>
</div>
<!--/conts-->
]]>
      <![CDATA[<!--conts-->
<h2 class="m50-t">６年間に亘り毎日４５分以上の朝礼を実施していた話術</h2>
<div class="contents">
<p class="al-c">
　生命保険会社・営業所長時代に毎日45分の朝礼を実施していた、その話術をとくとご堪能下さい。</p>
<p class="al-c blue b">
　それは、聞いた方々のやる気が充満する姿勢で実感できることでしょう。</p>
<p class="al-c">
　セミナー講師は代表の菅野が承りますので、スケジュール調整は個別にお願いします。</p>

<h3 class="m50-t">可能なセミナー</h3>

<h4 class="m30-t blue b al-c">人事・労務関係</h4>
<ul class="m30-l p30-l">
<li>従業員育成が加速する人事評価制度の構築</li>
<li>企業防衛のための就業規則のポイント</li>
<li>資金繰りを助ける助成金獲得について</li>
<li>資金労務管理のツボと従業員指導</li>
<li>教育訓練カリキュラムの策定について</li>
<li>人事総務部門が押さえておきたい社会保障制度と実務</li>
</ul>

<h4 class="m30-t blue b al-c">業務改善</h4>
<ul class="m30-l p30-l">
<li>業務マネジメントのポイントとどうしても注意しておきたい罠</li>
<li>目標設定の具体的手法と目標達成管理手法、そして統計的手法の紹介</li>
<li>チェック＆フォローについての工夫の数々実践例50本</li>
<li>経営計画の策定方法についてシミュレーション表を活用したシナリオ作り</li>
</ul>

<h4 class="m30-t blue b al-c">売上アップ</h4>
<ul class="m30-l p30-l">
<li>自分が営業所長時代にこれをしたら売上が倍増した</li>
<li>ホームページ集客のポイントと陥りやすい罠</li>
<li>販売マニュアルの作成方法とその運用について</li>
</ul>

<h4 class="m30-t blue b al-c">ＦＰ</h4>
<ul class="m30-l p30-l">
<li>公的年金の概要とセカンドライフプランニングの重要性</li>
<li>ライフプランニングの重要性とその具体的実践方法</li>
<li>生命保険・損害保険まとめて重要な設計視点と活用方法</li>
<li>生命保険の機能を落とさずに安くするつぼ10連発</li>
<li>相続についての基礎知識と事前相談の重要性</li>
</ul>

<h4 class="al-c">対象者</h4>
<ul class="m30-l p30-l">
<li>経営者をはじめ、組織の大小を問わず責任ある立場の方</li>
<li>企業や自治体の商工担当、福祉担当の方</li>
<li>企業の人事・労務、営業関連の責任者や担当者</li>
<li>個人で起業をお考えの方</li>
<li>金融機関の主催する顧客向けセミナー</li>
<li>などなど</li>
</ul>

<h4 class="al-c">価格</h4>
<p class="m30-l p30-l">
（１日）100,000円<br />
（半日）50,000円</p>
<p>
　ただし、組織の規模や事情に応じ、ご相談させていただきます。</p>
<p>
　個人（サークルや交流会など）については、別途設定させていただきます。 </p>

<h3 class="m40-t">資料はオリジナルです</h3>
<p>
　当日用意する資料は、基本的な骨組みは仕上がっておりますが、時事問題等を踏まえ、時宜に適したオリジナルを大切にしております。</p>
<p class="al-c blue b">
　常にオリジナルな資料をご用意します。</p>
<p>
　基本的に、料金に資料制作費は込んでおりますが、あまりに手がかかる場合は製作費用を相談させてください。</p>

<p class="m30-t">
実績</p>

<p class="al-c">
<img src="http://www.e-consul.info/images/info/offer.gif" height="200" width="490" alt="お問い合わせ" /></p>

</div>
<!--/conts-->]]>
   </content>
</entry>

</feed>

